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KAT-TUN 新CM決定! +act 感想 「感覚の精度」

こんばんは。

今日は仕事がすっごく忙しくて大変でした(汗

やっぱり祭日だからかな・・・


嬉しいニュースが飛び込んできました!

なんとKAT-TUNの新CMが決定!

「デコとも☆DX」の新CMに出演することが決定しました~!おめでと~!

まさか、KAT-TUNがデコメールのCMに出るなんて、想像もつきませんでした。

詳しくはこちらの(株)エムティーアイのHPに載ってます!

放映開始日は2009年12月25日だそうです。もう明後日ですね!

「なんでデラックス?(べにほっぺ篇)」「なんでデラックス?(紋付はかま篇)」

があるそうです。

『デコとも★DX』のサイト名にちなみ、“デラックス”がCMのキーワード。

デラックス感を演出するゴージャスなセットに、キラキラの衣装でKAT-TUNのメンバーが次々に登場。

いつも通りのカッコよさで決めてくれるのですが、

最後に登場する1人だけがなぜかみんなとは違う衣装・・・果たしてそれは?

といったオチがあり、いつものカッコイイ彼らだけでなく、コミカルな演技も見られる、

とても楽しいCMが出来上がりました。

『デコとも★DX』の人気キャラクター“べにほっぺ”に扮してくれたのは果たして誰なのか・・・

ぜひお楽しみに!

また、CMソングにはKAT-TUNの
新曲「THE D-MOTION」を起用しています。

えーーーーーっ!新曲ーーーっ!ここで新曲!すごいですよね!

どんな曲か、めちゃくちゃ楽しみです。

POPな感じかハードな感じか・・・気になります!

KAT-TUN全員でCMって久々だからすごい嬉しいんですよね。

ロクーンでわちゃわちゃが大好物なもので・・・

明後日はテレビが気になっちゃうなぁ。


今日も仁まにゅはアップされませんでしたけど

中ぺはアップされました。

学校が冬休みみたいで、ゆっくりお休みできてるみたい。

ゆっちとこたつっていう組み合わせが萌えです。


そして、今日は久々のカツカツ!

今日はなんと「クリスマスSP」で久々の6人ロケ!やった~!ロク~~~ン!

しかもゲストはお馴染みロバートさん!

ロバートさんたちはもう準レギュラーでいいんでない?

放送時間が30分遅いですね。全然起きてられるぜ!

楽しみで~す!


それでは、「続きを読む」からは+actの感想です。

すっごい時間かかってしまいました。

良かったらお付き合いください。



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赤西仁

感覚の精度



写真がね…どれもすごく柔らかいんです。

空気っていうか、仁から出てるオーラが…どれも優しい。

どの写真が一番好き?って聞かれても答えられないもん。全部好き。

写真の背景が白なのも、柔らかさに関係してるのかなぁ…。

+actのカメラマンさんはきっと、

ありのままの赤西仁を撮ろうとしてくれたんだと思うな。

「何色にでも変化できる。」それが仁の魅力の一つ。

染まった色に合わせていろんな表情を見せてくれるでしょ、仁は。

だから、赤西仁のイメージは何色にでも染まれる「白」

何色にも染まってない状態…そのままの白いときの仁は…

色が付いて輝いてるときの仁と、同じくらい魅力があるんだよ…

だから写真の背景が白っぽいんじゃないかな、って…思ったんだけど…。

表情もすごく自然で…仁のこういう顔見ると安心するね。


10000字インタビュー

10000字すべて感想書くのは無理だし、

前に他雑誌で聞いたことあるのは飛ばしますね。


ライターさんが

「試写を見たときに、ナツのセリフが

脚本に書いてあるセリフなのか、赤西君のアドリブに近いものなのか

わからなくなるぐらい、不思議なリアル感を感じた。」


っておっしゃってくれていて…

結構どの雑誌の記者さんでもそう言ってくださるから、本当に嬉しいんです。

読むたび、「ありがとうございます。良かったね~仁。」

って…つい独り言、言っちゃうんだよね。

仁の目指してた、「ナチュラル」な芝居が見る人にちゃ~んと届いてるんだね。

小林さんは、

「前半のコミカルな部分での間の作り方が、凄く上手だった。」

っておっしゃってたみたいです。

仁はさ…芝居でも、いい意味でふざけたり、遊んだりするのが得意なんだろうな。

きっとそういうのは、パッとひらめくタイプなんだよね。

「基本的に、最初は自分の方からアイデアを出してた。」って言ってるし。

思いついたことは、とりあえずやってみよう!違ってたら直せばいいんだから…。

っていう仁のポジティブさが、

前半のナツの軽さにきっとすごく影響してるんだと思うよ。


脚本読んだだけでは、仁も小林さんも、ナツをあんまり理解できなかったみたいで…

(なんでナツが主役なんだろう…)

(ユキヤが主役の方がいいんじゃないか。)とも思ったみたい。

でも、2人の「ナツはよくわからないですね」「そうだよね」って会話が最初にあったからこそ、

撮る側と演じる側でナツのことたくさん考えて、たくさん話し合って

ナツを主役にふさわしいようなキャラクターに育てていけたんじゃないかな…

ナツはみーんなに愛されながら成長していったんだね。

私たちもこれからナツにいっぱい愛情注がなきゃ…。


シーン66について

最初の台本と一番変わってるシーンがこのシーンだそうで、

ナツとアサコの長回しのシーン。

仁の中でもなんとなく(こうしようかなぁ。)って思い描いてたのがあったみたい。

「もし俺だったらあそこまでしない。」って言ってるんだけど、

ライターさんに「でも、あの芝居は、その想像が出来てる、ってことだよね?」って聞かれると、

「そう言われるとそうかも」って、言うの…。

仁もまだ、自分でもよくわからないのかなぁ。

なんで、長回しのシーンでそんなリアルな演技が出来たのか…。

私もまだ観てないから、わからないけど…

多分、そういうシリアスなシーンでは、

仁の中のにある繊細な部分が、ナツ心にそのままうつったんじゃない?

仁は人の弱い部分とか、ちゃんと気づいてあげられる人だとと思うし。

だから、たとえ10分の長回しで緊迫してても…そんなこと気にせずに

ナツとして自然と動けたんだよね。


「もし、ものすっごい難しい役とかきたらどうするの?」って質問に…

ちょっと焦っちゃってる仁が可愛いです。

「作品によってすごく変わるんだろうね。」って自分で言ってます。

そういう難しい役もこれからくるだろうけど、ファンとしては不安は全然ないよ。

もっともっといろんな役に挑戦してほしいから。

まだまだ伸び盛りなんだから、いろいろ経験してほしいもん。


「モノ作りでは、裏方、制作が好きだ」って…。

ライターさんに、

「音も映像も、自分が好きなものを全部詰め込んで監督みたいな…」って言われて

「いいですねー。」って言ってるんです。

この会話で想像しちゃうのは、やっぱり2月のソロコンなんです…。

仁の好きなもの、やりたいこと、全部詰め込んで…思いっきり楽しんでほしい。

自分の好きなものに囲まれた仁はきっと…宇宙一輝いてるよ。

いったいどれだけ素敵な時間を過ごせるんだろう。って考えただけで泣きそうだよ。

夢みたいです。夢みたいだよ・・・

楽しみに待ってます。


ライターさんは、「初めてこういう人に会いました。」っておっしゃってて…

ライターさんの言葉で、嬉しい言葉がたくさんあったので、

ちょこっと抜粋してみようかな。

「時々すごく優しい面が垣間見れる。

そのすごく優しい感じっていうのが、今回のお芝居の時に上手に活かされてた。」

「誤解を受けるタイプでもあると思うけど、実は凄くラクな人。」

「生き方が面白い。」


今回のライターさんは、きっと仁に初めて会ったんだと思うんですけど、

やっぱり、こうして実際に仁と話した人から聞く言葉って、すっごく嬉しいですね。

だって、そういう言葉は絶対に嘘偽りない純粋な言葉だと思うから。

こういう言葉から、ファンはまた、仁のこと学んでいくんです。

ライターさんの質問の仕方も、すごいフランクで、

本当におしゃべり感覚で読んでて楽しいかったです!

「そうだよね。」「そうなんだ。」「そっか。」「凄いね。」

こんな感じでずっと話してて…優しい雰囲気が伝わってきたんだ。

仁も話しやすかっただろうな~。

ありがとうございました。ライターさん。


続いて、小林さんのインタビューから、仁についての部分を抜粋。

「アイドルとしての赤西は完全なフォワードじゃなくて、

1.5番手ぐらいの感じで、それが面白かった。」

「わっ…こんなにコイツ出来るんだ、やっぱり」

「出来るな」「いいもの持ってるな」って感じたし、

今回の映画にドンピシャで合ってた。


シーン66では…

「上手くやりましたよねぇ。凄い集中力だなと思いました。

あいいうところも必要なぶんだけやるし、やるところはやれる男」


ありがとうございます。ほんっとうにありがとうございます。


岩井さんインタビューから、仁についての部分を抜粋。

「こんな俳優が日本にいたんだ!って驚いてしまいました。」

「その人のパーソナリティをこっちが考えなければいけないようなタイプ。

籠の中では飼えないような、独特な雰囲気は誰もが感じると思う。」

「小林さんとはまた別の形のロケットといえる人。」

「これから楽しみな役者のひとり。」


ありがとうございます。

プロデューサーさんからの言葉ですよ!?

本当にありがたいですよ。

もうなんか…胸がいっぱいで。

改めてこの素晴らしい出会いに感謝ですね。


次のページはBANDAGEのストーリー、試写会レポ、そして撮影マル秘裏話です。

この裏話が面白いんです。

撮影後の打ち上げで、仁が監督・編集した

「裏BANDAGE」が上映されて盛り上がったんだそうで。

これ…DVDの特典とかにならないかなぁ。めっちゃ見たいな。

寒い日の外ロケでは、仁が熱いコーヒーを差し入れてくれたみたいで

それで共演者の仲がさらに良くなったんだそうです。

コーヒーの差し入れなんて、すごい仁らしいな・・・って。

温まりそう・・・。



いやぁ、こんな感じで+actは本当に濃い内容で

感想も長くなってしまいました。

ここまで読んでくださったみなさん、本当にありがとうございます。

またいろいろ学べました。


それでは、そろそろカツカツです。

スタンバイしま~す!

ちゃお~。


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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

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プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
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JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

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