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日テレ屋でBANDAGEグッズ販売開始&帝国劇場に「友&仁」のポスター登場!「日本映画navi 」 感想

こんにちは~。

もう今年もあとわずかですね。

仕事も年末なのでかなり忙しくなってきてます。

長引くのなんて当たり前になってきてまして・・・。

本当に大晦日がこわい!朝から晩までとか・・・どうしよう。

なんとかカウントダウンまでには間に合わせないと!

でも、ここは頑張り時なので気合入れて働きます!

昨日も仕事で夜遅くなって、記事あげれなかった・・・ショック。

今月はちょっと一日空いたりするのが多いので気をつけます。


昨日の夜はちょっと空が曇ってて、

毎日見えてた星が見えなくて寂しかったな。

晴れてる日のキレイな星空は最高に癒されます。

寒くても外に出て見たくなるんですよね。

夜空見上げて一番最初にする事はオリオン座を探すことなんです。

単純に一番見つけやすい星座だからなんですけど(笑

オリオン座を眺めてるとすっごく落ち着くんです。

(今日もちゃんとあるな・・・。)って嬉しくなります。

昨日は見れなかったけど、今日はちゃんと見えてます。

今日もとってもキレイです。


昨日ぐらいから帝国劇場に「友&仁」のポスターが貼ってあるそうです。

仁の写真は惑星魂の頃のあの「ハーフアップ仁」

とってもキレイです。

もうすぐ大学が始まって、東京に行く回数も増えるので

1月は実際に行ってチェックしてみたいと思います。


日テレ屋さんでは、今日からBANDAGEグッズの販売が開始になったそうです。

オープン前から並んでる人がいたみたいで

すぐ売り切れがでそうな予感ですね。

私もまだ半分くらいしか頼めてないので、早く全部揃えたいです。


今日は、「日本映画navi」の感想を書きました。

夜のお仕事が早めに終わったので、完成させられました。

では、「続きを読む」からどうぞ・・・。



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日本映画navi


こちらは仁が表紙の映画雑誌です。

表紙の仁はポニーテール。

お顔全開だからすごいインパクトです。

まさかポニーテールの仁が表紙になる日がくるなんてね…。お肌がツルツルです。

真っ直ぐこっちを見られると、目が離せなくなりません?


巻頭インタビューの仁はいつものハットにパーカーに…Vネック!大好物のVネック!

表情は自然で落ち着いてます。


インタビュー


バンドのフロントマンにして、自分の軽さや中途半端さに悩む1人の男でもある“ナツ”

繊細な演技が求められる役を驚くほど生き生きと演じてみせた。



「ナツははっきり言ってバカだし、ちょっとヘタレキャラ。

脚本ではややぶち切れキャラにも描かれてた。」


「ややぶち切れキャラ」だったんだ…。短気ってことかな…?

そんなナツも見てみたい気もするな。


「自分が演じるときに違和感があるセリフは言わないようにした」

今までも、そういうセリフがあったときに自分で変えてみたりしてたみたいで。

これはすごい仁らしいな。って・・・。

いや、多分・・・役者さんでこういうことやる人はたくさんいると思うんだけど

「違和感」とかにすっごい敏感そうじゃない?仁って。

そういうものに反応してる仁を簡単に想像できちゃうの。

「感覚」「感じる」ことって、仁にとって

何をするにしても一番大事なことなんだろうな、って思った。

まず自分で考えて、監督に聞いて、自分の頭でちゃんと納得して、ナツの気持ちも理解して

最終的に「ナツ」の話す自然な言葉にならないとうまく言えないんでしょ?

違和感を感じたまま、自然な演技なんてできるわけないもん。

仁が「脚本読んだときはナツのことよくわからなかった」って最近よく言うでしょ。

だから今回は多分違和感を感じる部分もいろいろとあったと思うんだ。いつもよりもね。

でも小林さんの方から「言いたくないセリフは言わなくていい。」

って言ってくれたみたいで・・・

仁もその言葉のおかがですごく救われたよね。

「そういう監督は初めてだった。」

仁の直感的な演技スタイルをどんどん奨励してくれた監督。

「考え込むより前に、自然と動けちゃう。」

これは仁独特のスタイル。

小林監督のおかげで「すごく心地良かった。」っていう仁の言葉がとっても嬉しいです。

自然と笑顔になりますよね。


「どのシーンでもだいたい何か「ひとひねり」してくるから面白い。

これは自分とも似てるなと感じたんだけど、

彼は水が流れるがごとしで、

「こう来たら、この辺で一発ギャグをかますことが必要なんじゃないか」とか、

そういう絶妙なタイミングを読むのが本当にうまい。」


小林さんはそんな仁に感心してたそうです。

小林さんの言うその「絶妙なタイミング」にやられてしまうんですよね、ファンは。

自分では「自覚がない」って、仁はよく言いますけど、(あんたよく言うわ、ホントに(笑 )

一瞬で人を虜にさせる「天才」だと思いますよ、赤西仁は。

「ここでこうすれば・・・」っていう、その一瞬を探すのが人一倍上手なんだよ、きっと。

それに、絶対その「タイミング」をはずさないもんね。

はずれがないじゃん。仁の「絶妙なタイミング」って。

瞬発力勝負って言葉がすごく似合う。

一発で決めるときの仁の集中力って本当に計り知れない・・・

それでこそ「赤西仁」だ!って思うんです。私の好きな仁はこれなんです。

一度好きになるとあなたからは離れられないの。

赤西仁はその「一瞬の絶妙なタイミング」で、みんなの心を鷲づかみにして絶対に離さないから。

その一瞬で虜にさせられたときのドキドキ感が、どうしようもなく好きだから。

ヤメラレナイから。

ホントになんて男だ・・・仁は。


違うもの同士を混ぜること

小林さんがその素晴らしさを、今までいろんな雑誌でたくさん話してくれました。

仁はどう思うのか、すごく気になってたので、

今回ライターさんが質問してくれて嬉しかったです。


違うもの同士を混ぜよう、みたいなことは

まず、“違う”ってことを意識しないとできないでしょ。

僕は正直、自分の“ジャンル”とか“フィールド”とかさえ考えてない。

だから、この映画で僕と監督が一緒にやれたことで、

何か新しいもとが生み出せたのかと聞かれても、それは僕にはわからない。

今言えるのは、この作品作りが自分にとってかけがえのない体験だっということ。



仁は…「自分ではよくわからない。」って言うことがあるよね。

見る人たちがどう感じるかを大事にしてくれてるのかな…。

私はずーっと確信してるよ。今回の映画初主演で

新しいものが生み出せた」って。

見たことない仁にたくさん出会えて、

心の底から感動してるよ…。

仁のね、そういう

「何でも受け入れられる姿勢」っていうか…

絶対に型にはまろうとしない、柔らかくて大きな心

楽しいものに出会って、たくさん吸収して、自分らしく表現しようとする気持ち。

仁は何か新しいもの出会って向き合うとき、「違う」ってことを意識しないんだね。

そういう考えも正解だと思う。

そうやって何でも受け入れながら吸収してくうちに、仁はいつの間にか成長できてるもんね。

成長しながら、楽しみながらもの作りをしてたら、

自然と新しいものが生まれる。

赤西仁の「進化」にも繋がる。

「コラージュ」の魅力ってすごいな、って改めて思います。

仁の考えも、小林さんの考えもよ~くよくわかりました。


今回のインタビューも面白かった!ありがとうございました。


仁のインタビューの次はきいちゃんのインタビューですよ~!

可愛い~きいちゃん!大好き!

きいちゃんの話す、BANDAGEのイメージ「黒いダイヤモンド」って言葉が好きです。

黒いけど、キラキラ輝いてる。

普通のダイヤモンドじゃ出せない輝き。

普通の青春映画とは違う、裏も表も見せる映画。

よく考えると、そんな映画ってなかなかないと思うので、

たくさんの人に見てほしいです。


次のページには「現場リポート」があります。

撮影現場での表情って本当にいろんな表情があって、見てて楽しいですよね。

ナツだけではなくて、

周りのキャラクターについても詳しく載ってるので、見ごたえ抜群です。

陶山Pさんの言葉で仁の撮影現場での様子がとっても嬉しかったので載せます。


「何かでちょっとポツンとしてる人がいれば、さり気なく声をかけたり、

冬場の撮影だったので、誰かが寒そうにしているとそれに気づいて気を遣ったりと、

細やかな気配りも忘れない人で。

初めての映画の現場とは思えない落ち着きと、

主役としてのリーダーシップを発揮していた。」



仁の優しさがすっごく伝わってきます。

さりげなく、自然とできちゃうところがかっこいいです。

私もその優しさと気配りの仕方をお手本にしていこうと思います。


シーン66の写真も載ってますよ~。

初めて写真見たときの興奮が一瞬で蘇ってきます。

もうすぐ見れる、って考えただけでやばやばやば。


巻頭特集の最後に仁のアップがどどん!と載っていて

こちらもインパクト大です。


77ページにも特集が1ページありました。

「赤西ナツのはまり具合」って言葉だけですごくニコニコしちゃいました。

「赤西ナツ」ってなんか可愛い・・・。


こんな感じで、日本映画navi様も大特集をしてくれました。

ホントに本当にありがとうございます。


感想はこの辺で終わります。

お付き合いありがとうございました。


明日は「シネマスクエア」か「ARENA37℃」の感想を書きたいと思います。


それでは、ちゃお~。


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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

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Author:MAMI
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Birth date: Feb 21
From: Chiba
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