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♪友&仁 2月8日 レポ 前半♪

こんばんは。

今日は祝日でお仕事もちょうどお休みだったので、「友&仁」のレポを書いてました。

こんなに長くなっちゃうと思わなかったので、ビックリです。

記憶もあんまり薄れてなかったみたいで、よかった。

とりあえず、長すぎるので前半だけ先にアップします。

少しでも雰囲気が想像できるようなレポになってるといいんですけど・・・

思い出なので、残しておきます。


完全なるネタバレなので続きに入れます。

見たくないかたはここで・・・。



では、どうそ~♪



友&仁 2月8日 18:00


まずステージについてなんですけど、ジャニウェブのレポによると・・・


舞台は2042年。
温暖化、戦争などで、終焉を迎えつつある地球に残っていたのは、
たったひとつのCLUB。


会場に入った瞬間、「クラブだ!」って口に出しちゃったくらい、雰囲気は完全にクラブ!!
Jinらしいって言ったらすっごくJinらしい、でもとってもゴージャスなセットでしたよ。
ステージ上にはドラム、ギターなんかが置いてあって、センターには階段があり、
その階段を上るとステージ奥の高いステージに上がれるようになってます。
左右にもそこに行くための小さめの階段がありました。

そして、ステージの一番後ろの壁は一面スクリーンになっていて、
ライブが始まる前はそこに大きく「友&仁」って映し出されてました。
ライブでは、このスクリーンが大活躍してたと思います。
PVが流れたり、ステージで歌ってるJinの顔がデッカく映し出されたり、
曲が変わるたびに、このデカいスクリーンに曲名がドドン!と映し出されるのもすごくテンションが上がって良かったです。
特にもうお馴染みのJinのソロ曲の曲名が映し出されるときは、お客さんみんなから大歓声が上がってました。
とにかくいろんな演出で使われてて、巨大スクリーン大活躍でしたよ。

天井には、ライブ始まる前からカラフルなグルグル回るライトが当たってました。


ステージの前には協力席(着席)。普段のXA~XC席が協力席になっていて、
この席は普通の席より一段少し高くなっていました。
協力席は約60席くらいで、センターはXB席。
ブロックの間に通路があって、出演者が通れるようになってました。
4人に1つ丸いテーブルがあって、そこにドリンクが配られてました。
テーブルの上にはまん丸のライトが置いてあります。
その協力席のすぐ後ろに一階席(スタンディング)、
その上がGC席(着席)、その上が2階席(着席)でした。


会場が暗くなる前から出演者の方がステージに登場。
始めに出てきたのは、丸いテーブルを持ったロボット人間2人。
本当に動きがロボットにみたいで、カクカク動いててすごかった!

そして、その人たちに見とれているうちに、会場の色んなところから出演者の方々が登場します。
最初はサーカスみたいだな・・・って思いました。
だって、サーカスに出てくるような高い一輪車に乗ってる人とかもいるたんですよ。
普通にすごいじゃん!って(笑 今から何が始まるんだろう。ってね。
そして、他にも黒人のダンサーさんたちや、女性ダンサーさん、白人の男性シンガーさん、
協力席にドリンクを黙々と配る不思議格好をしたお姉さんたちも登場して、
一気にクラブっぽくなっていく会場。みなさん一生懸命私たちを盛り上げてくれました。
特に黒人ダンサーさんたち!もう大好き!とてつもなくフレンドリー!
一階席を前に後ろに行ったり来たりして、協力席の人たちや通路側のお客さんたちにハイタッチしたり、声かかけてくれたり、「みんな盛り上がってるか~い?」みたいなノリが最高なんですよ!
「Put your hands in the air!!」とか「Clap your hands!!」とか言ってずっと盛り上げてくれてました。
そして、白人の男性シンガーさん、めっちゃイケメン!
このお兄さんは注意事項を英語&ちょこっとカタコトな日本語で説明してくれました。
とっても優しそうなお兄さんで、協力席の方に優しく声かけていたのをすごくよく憶えてます。
そして、出演者のみんなが手拍子をしだすと、会場もそれにノリ、

どんどんボルテージが上がっていく会場。

そしたらね、いきなりですよ!いきなり、Jinが・・・ステージに現れたんですよ!
みんなビックリだよ!そりゃみんな「んぎゃ~ぁ!」ってなるよ(笑!
衣装はスポ誌に載ってるヤツです。白のジャケットにダメージジーンズ、ポニテにグラサン!
出演者のみんなとハイタッチしたり、英語でペラペラしゃべったり、
なんだかプライベートを見てるような気分になったのは私だけですか?
Jinが英語でしゃべりだした瞬間、「キターーー!English!!」って心の中で叫んじゃった。
ちょっと声も出ちゃった(笑

でね、やっと会場が暗くなっていってお客さんも大興奮!
静かになった真っ暗が会場の中、Jinに上からピンスポがあたって・・・
オルゴールのメロディーがが流れだします。
使われた曲はなんと・・・Pちゃんのソロコンに仁がゲストで来たときに二人で歌ってくれた「Eternal」のサビ!
オルゴールのサウンドになるとまたさらに優しい音色になるんですね。
そのオルゴールの音に合わせて、Jinがオルゴール人形のように動き出します。
途中、巻き戻し~みたいな動きもありました。あのWonderみたいな・・・。

そして、オルゴールが終わると今度はロボットになって「ガシッ、ガシッ!」って
ステージ中央にあるドラムの方に向かっていきます。
で、ロボットの動きのままドラムを叩きだすんです!
「ドン!」って叩くたびに客席に向かって照明が「バン!」って点くんです!
Jinが何度も叩いてくにつれて、どんどん明るくなっていく会場。
次にドラムの横にあるエフェクター?に移動してたしか・・・
「Ladies…Ladies…Ladies…」って加工された声で何度も囁いてました。
その後、高い位置に固定されたエレキギターを弾いたりもしてました。

その流れのまま始まった一曲目。

「Christmas Morning」
歌詞カードを読むとラブソングみたいです。
「あなたのためならなんでもする。」みたいな、すごく一途な雰囲気の歌詞です。
「Everything that I've done I've done it for you.」って歌詞がありました。
でも別れちゃったのかな・・・たぶん。
1曲目からバリバリなノリノリな洋楽って感じできたので、(うわぁ、きっとこの後も洋楽盛りだくさんだ。) ってすっごくウキウキしちゃって・・・。
この曲は声が加工されてました。終始すっごく高い声で歌っててすごかった!
どうしたらそんな長い間、高音を出してられるのかな。
加工されてはいたけど、この高音は圧巻でした!
あと、Jinの周りにいた人間だと思ってた人たちが実は本当にロボットで
Jinがその人たちの体を押すと、上半身がバタンって倒れて、下半身だけ動いてたり、
不思議なからくりがいっぱいありました。
さりげなくイリュージョンみたいなものもちょこちょこ入ってくるんですね。
正直言うと一曲目は記憶がそれくらいしか残ってないのです。すみません。


「Keep it up」
新曲の中で一番鮮明に憶えている曲です。この曲大好きで、一番のお気に入りです。
会場全体がひとつになれる、とっても盛り上がる曲です。
ボーカルの方ががJinの他にもたくさんいて、交互に歌ったりとかが多かったかな?
とにかくサビが頭に残るんですね。サビが大好きでJinとボーカルのみなさんで力強く
「That body’s bout it♪ How much I want it♪ Just Bring that up!! Bring that up!!」って歌ってる姿が忘れられないです。今も暇があるとつい口ずさんじゃいます。
Jinもすっごく楽しそうに笑ってましたよ。
この曲はダンスもたくさん踊ってたんですけど、やっぱり印象に残ってるのはみなさまご存知WSでもスポ誌でも取り上げられた、あのエロエロダンス!あれは衝撃的すぎて、私は声もでなかったです(笑
逆にビックリしすぎて息を思いっきり吸い込んじゃったもん(笑 
Jinが女性ダンサーさんの後ろに回った時点で(あ、なんかすごいのきそう!)って予感がしてたんだけど、
もう想像を遥かに超えるエロさでございました。参りました・・・。
歌詞もね「今夜は何もかも忘れて一緒に踊ろう!」ってメッセージがたくさん詰まっていて、
まさに「Club Music」です!この曲はみんなで手拍子して大盛り上がり!
普段のKAT-TUNコンでは両手がうちわとペンライトでふさがってるでしょ?
だから今回初めてかな?音楽に合わせて手拍子するの。本当にとっても楽しかったです。
Jinが前から、「うちわなしペンラもなしのスタイルがいい!そんなものはいらないよ。」って言ってたのも、実際に体感してみてすごくよくわかりました。
自由に体動かせる感じがすっごく良かった。
曲が終わるおっきな拍手と「Hoooooooo!!」って大歓声に包まれました。


そして、次の曲は
「wonder」
「Club wonder」のオープンです!
巨大スクリーンに惑星魂のときと同じように「wonder…」と映し出され客席からは天井突き破るほどの大歓声!
「T-T-I-I-M-T to party♪」と始まった瞬間にみんな手拍子でノリノリ!
やっぱりみんなに愛されてる曲ですね。
女性ダンサーさんと黒人の男性ダンサーさんをバックに迫力あるパフォーマンスを見せてくれました!
とにかくダンスがとってもキレがあってシャキシャキ踊ってました。
クリちゃんのパートは女性シンガーさんが歌ってたかな・・・。
歌ってる間、巨大スクリーンにはなんとあの惑星魂で使われたPVが流れました!
PVは見てる暇もなかったけど(汗
一気にJinの世界に引き込まれてしまいます。
私、最後の「I-I-I I-I-I-I」ってJinが左右に揺れるところが大大大好きなんですけど、生で見れて本当に感動でした!
この曲の歌詞って今回のライブのテーマにすごく合ってると思うんですよね。
以前、Jinが「この曲は「人種差別」とかもテーマにしてる曲」って言ってましたよね。
「wonder」は違う人種の男女が出会って一緒に踊ったりしてるうちにだんだん2人は惹かれ合っていく、っていう内容で、「友&仁」のテーマは「World Peace=世界平和」っていう大きなものだって知って、この曲はとってもぴったりだな、って思いました。
特にサビの「I wonder, wonder, wonder, why the world is going under. When we are sitting here tonight, forget our differences tonight.」ってところがグッとくるんですよ。
「どうして世界は悪い方向へ向かってるんだろう・・・ここでなら人種・人間の違いなんて忘れられる気がする・・・」って歌詞がすごく胸に響いてきました!
こんなに素敵な歌をいろんな人種の人が集まってる国際色溢れるステージで、楽しそうに歌ってるJinを見て、すごく感動しました!
本当に本当にいつか絶対にCD化してほしいです。ね?


次は
「I.N.P」 (International Party)
この曲もよく憶えてます。サビが特徴があって、とっても覚えやすいと思います。
巨大スクリーンに映像が流れるんですけど、Jinがドル札の束で顔を仰いでる映像がすごく印象的でした!
「Spend them dollars…!!」って歌詞が何回も出てくるんですけど、ここで可愛い振りがあったんです。
両手を重ねて、重ねてある下の手を上の手で回しながらこする感じ?わかりますかね?
この振りを出演者のみなさん全員で楽しそうにやっていて、お客さんも真似したりしてました。
その他にも「Woooooo!!」って手を3回上げたり、「Clap your hands!!」の後は手を3回叩いたり、サビではいろんな振りがあって楽しかったです。
曲が進むにつれて覚えられたので、私も一緒にやってました!
あと、途中天井から吊るされたマイクに向かって黒人シンガーさん、女性シンガーさん、Jinでそのマイクを取り合うように歌うところがあって、とってもカッコ良かったです!
女性シンガーさんがその吊るされたマイクを奪って、Jinに向かって歌うんですけど、周りにいた男性の出演者たちとJinが「こっちもやってやろうぜ!」みたいな雰囲気になって、Jinが最後に力強く歌いだすところは、本当に最高でした!
最後にみんなで「Wooooooooo!!」って大声出して終わるところもすごい迫力でした。
歌詞は「男の子が女の子を「International Party」に誘って、一晩中踊り明かす!」みたいな感じで合ってると思います・・・。

「Adjust the Love」
この曲は最初に「ハレルヤ~♪」って歌詞があったのと、キレイなライトのパフォーマンスがすごく印象に残ってるんです。
この電飾の説明が難しいんですけど、まず手とかにキラキラ電飾を付けたダンサーさんたちが歌ってるJinをライトで囲んで、Jinの周りはライトでキラキラ!
その後、男性シンガーさんのパートになると、Jinが後ろを方でなんか準備しだすんです。
で、Jinが前を向くと、Jinの手に電飾の手袋?が付けられてて、Jinがそのまま踊ったりするんですね。
キラキラ光る不思議な世界って感じです。
それくらいしか憶えてなくて、ごめんなさい。
歌詞は「Freedom=自由」とか「Love=愛」について書かれてました。
「真実の愛って何?」みたいなことだと思います。
「Keep the love alive till the day that we die.」って歌詞がすごい響きました!

この曲が終わるとまたイリュージョンのようなものが始まります。
Jinの周りをガラスの壁が囲みます。その壁がグルグルJinの周りを回って、透明だったガラスがモザイクガラス?になったりして、気づいたらJinがいなくなってるんですね。
で、そのガラスの壁が今度が横一列に並べられて、そのスクリーンにJinが次々と映しだされます。
どこから出てくるかと思ったら、下から登場!衣装が変わっていて、ボーダーのパーカーに半パン!

ここで新曲
「A Page」
この曲も素敵すぎました!
とにかくこの曲は演出がすごくて、うまく言えないんですけど、まず、Jinの立っていたところが上に上がるようになってて、まずJinがグングン上がっていきます。
相当上まで上がってたと思います。二階からどう見えてたのかな?
そして、ステージの目の前に大きな透明のスクリーン・幕?が下りてきて、最初の「You and I」のときに、そこに「You and I…」って文字が大きく映し出されたり、Jinが歌ってるときはダイヤのような、星のようなものがたくさん映し出されたりするんです。
一番すごかったのは高いところにいるJinのところに地球儀が映し出されて、まるでJinが地球儀の中で歌ってるような、3D映像になるところ。近未来にいるようでした。
あの透明のスクリーン本当にすごい!あんな演出、生まれて初めて見ました!
歌詞はJinが言っていた通り、全部英語!「愛」「人生」について歌ってるって言ってましたよね。
私も噂の和訳を読ませてもらったんですけど、普通に号泣してしまうよね。
仁は「楽しんできいてほしい」って言ってましたけど、やっぱり深く考えさせられますね。
「tear」「cry」「pain」なんて単語たちが入ってくるので、
Jinの胸の内に秘めてた繊細な気持ちをさらけ出してくれてる気がする。
The sound that lingered in my ears was made by your tears.
=俺の耳に残るこのサウンドは、あなたの涙で作られた。」なんて、
泣けてしょうがないよ。そんなこと思ってたの、Jin?
本当はそんなことファンとしてはJinには思わせたくないんだけどね。
でも、ちゃんと私たちを想ってくれてるんだよね、ありがとう。
「So forgive and let’s live this life that I missed.」
から、Jinの前に進もうとする強さ見えて私は一番好きです。
Jinが一番伝えたいのは「俺は何があっても前に進む。」ってことなんじゃないかな?
「俺を信じてくれてましたか?これからも変わらずに信じれくれますか?」ってことだよね。
ファンになったその瞬間からずっと、Jinのことは心から信じてます。
(英語だから、伝わりにくい。)とか・・・(日本語で真っ直ぐ伝えて!)って思う人もいるかもしれないけど、私は英語でよかった!って思います。
曲としてもパフォーマンスとしても、すっごく完成度が高くてカッコ良かったので、
私は大好きです。歌詞も、もうすぐマスターできそうかな。
リピがもうすでに4、5時間続いちゃってる感じです。

続いて、きました!
「LOVE JUICE」
DON!!で少し流れましたよね。そうそうキャップ被ってました!
巨大スクリーンにカッコよく曲名が映し出されて、客席大歓声!
これもwonderと同じくダンスに注目じゃないですか?
曲の最後、お得意のエロさ炸裂でしたよ!
途中からJinが階段を上がって、巨大スクリーンの手前にある高いステージの方で踊ってる姿をすごく憶えてて、そのスクリーンのピンク!な感じの演出と、前で踊るJinがとってもよくお似合いでした。

そして、ラブジュが終わるとスクリーンに「BANDAGE」と映し出され、お客さん「ギャーッ!」
きいちゃんの「あなたとの出会いが私のすべてだった。」とナツの予告のタイトルコール「BANDAGE」が流れて、それが流れてる間はJinは後ろ向いてお水飲んだり、キャップ取ってたり、フード被ったりしてナツに変身中。
で、歌った曲は
「BANDAGE」
気づいたらもうこれで3回目だった・・・。何度聴いても、あのイントロは興奮しますよね。
「キャーーー!」って歓声と同時に大きく手拍子!もちろんフルで歌ってくれました。
センターにあるスタンドマイクに立って、フードを被りながら歌うナツくんです。
そういえば、この曲でやっと日本語の歌が聴けたんだね。
そんなこと意識してなかったけど、やっぱり「BANDAGE」は特別な曲じゃないですか!?
この曲をセトリに入れてくれたことが本当に嬉しかったです。み~んなで一緒に歌えるしね!
もうすっかりこの歌にも馴れて、すっかり自分のものにしてて、すごく力強く歌ってました!
フード被ってるから、見えるか見えないか際どいナツの目がいいよね~。
大好きです、BANDAGE、ナツ!

そして・・・前半戦、最後の曲!もう本当に天才だよ、Jin!
「care」
最初ね、「二十歳の戦争」かと思ったんだよ。イントロが似てたからさ。
そしたら、「care」で・・・もう胸がいっぱいになっちゃった。
ファンになってから、この曲をどれだけ聴きたかったか・・・どれだけこの曲に救われてきたか・・・何百回聴いたんだ。ってくらい聴いてきて、去年やっと音源化された・・・仁ファンみんなに愛されてきた大切な曲!
この曲を前半戦のラストに入れてくれたことが本当に嬉しかった。
こんなところからも、Jinがちゃんとファンのことちゃんとわかってくれてるな、ってことがよくわかりますよね。
Jinがね、パーカーのフードを取って、髪かき上げて、お顔全開にして、スタンドマイク一本で歌ってくれました。
髪をふり乱して、魂込めて、力強く歌ってくれました。
そんなJinにただただ涙で、大サビにさらに涙涙。
本当に何度聴いてもいい歌詞です。
「いつだって僕ら きっと誰だって 悲しみや弱さ いくつも引きつれて 倒れかかったって 踏み出す力を きっとそこには
泣いた分の笑顔が待ってる

Jinのソロコンでこの言葉を聞ける日がくるなんて、本当に夢みたいでした。
(泣いた分の笑顔が待ってた。)ってきっとみんな思ったはずです。
笑顔を、ありがとう、Jin。大好きです。

そして、曲が終わると階段を上り、高いステージに上がったJinは胸に手を当てて、
深くお辞儀をしてステージの下に下がっていきました。
お辞儀の仕方もバッ!っと頭を下げて、バッ!っと頭を上げる感じで、長い髪が一緒に揺れてとってもカッコ良かったです。

「ここで30分の休憩です。」と白人の歌のお兄さんから説明があり
休憩にはいりました。

ここで一旦ストップしますね。

もうこの後の後半戦のMCレポも書き終わってるんですけど、

これからちょっと課題をやらないと、やばいので。

明日、後半戦をアップします。

こんなレポでもここまで読んでくださった方、ありがとうございました。


では、今日はこの辺で・・・

ちゃお~。



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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

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プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
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TAKARAZUKA
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