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「友&仁」 2月8日 レポ 後半

こんばんは。

「友&仁」の後半レポがやっとやっと完成しました、

時間かかってすいませんです。

レポというか、感想です。

全部、私が感じたことです。

間違いもあるかと思いますが。

よかったら続きからどうぞ!



2月8日「友&仁」後半 レポ


前半のレポはこちらです→前半レポ

30分の休憩を挟んで、後半戦が始まりました。
休憩のときに、ステージ中央にスタンドマイク2本とその周りを半円形に囲むようにイスが並べられてあるのを見つけたんですね。
「何するんだろうね。」って休憩中もちょこっと話してて、後半戦が始まり
出演者の方がゾロゾロ袖から出てきて、Jinも一緒に登場。
ここで、またすごい歓声が上がります。
Jinはハットを被ってました。
そして、シンガーのみなさんとギタリストがスタンドマイクの周りのイスに座って、Jinは一番右。ギタリストの方は一番左。

後半戦、一曲目はなんとカバー曲!
「hallelujah」
有名なキリストの曲ですよね。
有名の曲のカバーも、いつかJinにやってほしかったので、本当に嬉しかったです。
私はマイケルジャクソンの「Heal the world」か「We are the world」とかかなぁ…って予想してたんですけど、すごくしっとりな曲を選んでくれました。曲はギタリストの方の生演奏でした。
巨大スクリーンには歌詞とJinのパートでは大きくJinの歌ってる姿を映し出してくれてました。
とにかくシンガーの方の歌声があま~くて、聴き入ってしまいました。
男性シンガーさんも女性シンガーさんも語りかけるように歌ってくれて…。
サビの「hallelujah~hallelujah♪ hallelujah~ha~llelu~~jah~♪」はみんなの声が重なって本当にうっとりしちゃいます。
Jinが歌ったパートは「She tied you to a kitchen chair. She broke your throne. She cut your hair. And from your lips she drew the hallelujah.」
ここのツボは「kitchen hair」「cut your hair」の発音!めっちゃキレイでした。
Jinの「r」の発音がいつもツボすぎます!キレイな発音が耳に残ってて、忘れられないです。
最後の「hallelujah」もマイクに向かって真っ直ぐな声で切なそうに歌ってて、胸がキューンって鷲づかみでした。
そして、注目はこのパート!!
「It's not a cry you can hear the night. It's not somebody who seen the light. It’s cold and it’s a broken hallelujah.」
ここはJinの熱唱にただ見とれちゃいました。ここは本当に圧巻でした。
「It's cold and~」からだんだん力強くなっていって、「broken hallelujah」のところで高い歌声をどこまでも伸ばして熱唱するんです。
ここは衝撃的っていうか、改めてJinの歌唱力って本当にすごい!って思い知らされた瞬間でした。
その歌ってる姿が大画面にドドーン!と映し出されたのですごく迫力がありました。
口おっきく開けて歌ってたな~。
シンガーのみなさんの生歌とギター生演奏の生み出す世界がすごく温かかったです。

次はこちらも名曲
「change the world」
「hallelujah」が終わった後、すぐにJinだけセンターに移動して、歌います。
最初「I can change the world♪」ってJinの声が聴こえた瞬間、叫びそうになって必死に口押さえてた、私(笑 
この曲を歌うなんて思いもしなくて・・・でもチョイスが素晴らしすぎ!
このソロコンの世界とメインテーマ「世界平和」にぴったりでタイトルが大画面に映し出されただけで感動でした。
Jin自身、今自分のいる世界を変えたい!って強く願ってて、だからこの曲をカバーしよう!って決めたんだと思うんだ。
「If I could change…If I could change…If I could change…the world…」って何度も繰り返すJin。
「World」の発音がまた最高で・・・Jinならできるよね、きっと。きっと世界を変えられるよ。さらに頼もしく見えた。
途中、歌いながらゆっくり階段を下りてきて、Jinの方からお客さんとの距離を縮めてくれました。
サービス精神旺盛です。客席からはすごい悲鳴!
みんなに語りかけるように歌ってるJinはとっても穏やかで、柔らかい雰囲気でした。
曲の最後の方ではステージの真ん中に座って、Jinの座ってるところだけ前にグィーンと前に飛び出してきて、これでもかってくらいに客席の近くまで来てくれて、また悲鳴が!
これは一階席のA列センターの方、ありえないくらい近いです。手を伸ばせば届くらいの距離だったんじゃないかな。
私の席からでもJinの表情をちゃんと確認できました。
終わった後は大きな拍手!
こういうカバー曲、どんどんやってほしいです。ディズニーのバラード系とか、すごいJinの声に合ってると思うなぁ。

はい!ここでMCタイムです。MCレポはこちらからどうぞ!→MCレポ


MCの後は金子ノブアキくんとのコラボ曲
「Paparats」
これはさすがLANDSコンビって感じでかなりのロックミュージックです。
いつかのMCで、この曲はいつもデタラメばっかり言うパパラッチの人たちに向けた曲、と話をしてたそうで・・・
Jinの威嚇するような、ケンカ売るような、ワル~な歌声が素敵でした。
MCで穏やかに話してたJinと逆で、でもそのギャップもすごいカッコよくて!
歌詞にすごい想いが込められてて、(あ~いつもこういう風に思ってるんだな。)ってことがよくわかります。
「Stop wasting your time with this. Lying about my life.」=(俺のガセネタばっかり言って、お前の時間無駄にしてんじゃねぇよ)とか・・・
「There is no reason to believe them. ~Let go~」=(あいつらのことなんて信じる必要ないから。ほっとけ!)とかね・・・
Jinの伝えたいことは歌詞読んでみるとこんな感じだと思います。
いつもパパラッチたちは勝手に写真とって、勝手なことばっかり書いて俺のイメージを面白おかしく作り上げてるけど、ただの作り話じゃん。
そんなの本当の俺じゃないから。そんなことしても無駄だよ。俺は俺らしく生きる。
・・・こんな感じです。
この歌をセトリに入れたJinの気持ち、ちゃんと受け取らないとね。
ロックなサウンドにノせて、力強く歌ってくれたJin。
こんなJinなら、何言われても心配することないな。って安心させてくれた気がします。
こんな想いも、大好きな歌にして思いっきりぶつけられる、ってすごいと思う。
ファンに心配かけたり、勘違いさせたり、傷つけたりしたくないから・・・っていう気持ちも、あると思うんだ。
みんな信じよう、Jinを。
金子くんが作曲してくれたこと。
Jinの気持ちをわかってくれて協力してくれて、コラボしてくれて、と~っても嬉しかったです。
激しいロック、最高でした!ドラムの音も最高!
ありがとうございました、金子くん。

「Hey Girl」
この曲は親友亮ちゃんとのコラボ曲です。曲が始まる前に巨大スクリーンにスタジオでの曲の制作風景を流してくれました。
映像のJinはたぶんスッピンだったと思います。ポニーテールにスッピンでキレイな顔がよ~く見えます。
Jinはメロディーを口ずさみながら、亮ちゃんとはギターをかかえて2人ですごい楽しそうに作っていて、ニヤニヤしちゃいました。
制作現場を見れることがなかなかないので、とっても貴重でした。
最初にスクリーンに女の人のシルエットが映し出されてた気がします。
ステージも一気に明るくなって、POPな雰囲気に変わります。
サビの「Hey girl!!」がすごく耳に残るんです!
スタンドマイクの前で可愛く体を左右に揺らして歌ったり、白人シンガーさんと楽しそうに向かい合って歌ったり、Jinの楽しそうに歌ってる姿にメロメロでした。
途中で黒?灰色?のバニーちゃんが出てきてJinがバニーちゃんにちょっかい出してるのもすごい可愛くて。
あと、2人のJin「You~♪」亮ちゃん「You~♪」っていう掛け合いの繰り返しがすごく楽しそうでした。
ステージを自由に動きながら「You~♪」の繰り返し部分では客席の方を指さしたり、白人シンガーさん、黒人ダンサーさんの方をさしたり
ここはキョロキョロしてて、とっても可愛いです。
歌詞読んでたら「Yo. How ya doing girl? My name is Jin.」って歌詞があって、なんか・・・可愛すぎます。
自分の名前入れちゃうとか、可愛いなぁ。

ダンスコーナー
いろんな種類のダンスを披露してくれました。
World Dnace・POP Dance・Screan Dance・Trickin Dance・Lock Dance・Hip-Hop Dance
一番憶えてるのは、Screan DanceとHip-Hop DanceでScrean Danceでは白いつなぎ&ハットに着替えたJinとダンサーさん2人の3人が横並びになって着ている白いつなぎの上をスクリーンにしていろんな映像を映し出す。っていうパフォーマンスがありました。

〇いろん洋服が映し出されたり(スーツとか、あとパンツ一枚もあったな。)
〇炎の映像を映してまるで服が燃えてるように見せたり
〇バケツを頭からかけると水が上からバーって流れる映像がながれて、火が消えていったり
〇バケツを頭に被って、そのバケツにひとりひとり顔が映し出されて

そのバケツを回すと、映ってる顔も一緒にグルグル回ったり

〇Jinの体にどんどん水が溜まっていって、顔の方まで水が近づくとJinが鼻つまんで苦しそうにするフリしたり。
〇ながーいチューブみたいなのをストローに見立てて、それを両脇の人が吸うと水がどんどん減っていったり。
〇Jinが右向いてくしゃみするフリすると、なんか起こったり(何か忘れた)

いろんなものを映して遊んでで面白かったです。

あと、Hip-Hop Danceではダンサーさんが集まってきて、もちろんJinがセンターでみんなで本当に楽しそうに、完璧にそろったHip-Hopダンスを見せてくれてそれはそれは、カッコよかった。

あと、どのDanceが忘れちゃったんですけど、Jinとダンサーさんと3人でスカーフを使ったダンスパフォーマンスをしてくれたんです。
それがすごく綺麗でカッコよかったのですごくよく憶えてます。
スカーフが宙に浮いてるような不思議な動きをしてて、すごい自在に操っててすごいな~と思いました。
あと、もうひとつタバコとハットのマジックがどこかであったんです。
きっとTrickin Danceだと思うんですけどタバコはステージの真ん中でタバコに火を点けて指でタバコを挟むとタバコが宙にふわふわ浮くんです。
掴もうとしても、なかなか掴めなくてずーっとふわふわ浮いてて最後、指で掴んだのか、口に銜えたのか忘れちゃったんですけど
どうなってるんだろう、あのマジック。
あと、ハットは客席の方にビューンって投げるとブーメランみたいに、ハットが戻ってくるっていうマジックで、
客席からは「おぉぉぉ!」って声が上がってました。

次の曲はなんと「ha-ha」
これもタイトルがリズムに合わせてチカッ!チカッ!って映し出された瞬間、悲鳴の嵐!
この曲だって5年も前ですもんね。
Jinが5年前のルキコン追加の頃のマニュで「腰が凝ってます。グイングインやっちゃってますからね。」って言ってたの、いまだにすごい憶えてます。
あの頃は、どれだけエロいんだよ。って思ってて、2006年にドリボで歌って、ウタワラでテレビ初披露したんだよね。懐かしい。
サビのメロディーが少し変わってました。でも、すごく憶えやすいメロディーでしたよ。
曲自体にもアレンジが結構加えられてて、進化してました。
お客さんもすごいステージを見入ってましたよ。
最後の「Amazing kiss for me~♪」がたまらなくセクシー。

「My MP3」
この曲はアップテンポな曲です。可愛い曲。
サビの「My M-P-P-P-3♪」が可愛くて覚えやすいメロディーになってました。
歌詞見ると「Beat-Beat-Beat-Beat-Beat」とか「Need-Need-Need-Need-Need」とか単語を繰り返して歌うことが多いんですね。
だからリズムがすごい掴みやすいしみんなで手拍子しながら気持ちよくノれる曲でしたよ。
Jinも可愛く横揺れしてた気がする。
歌詞の内容もシンプルで読みやすいです。かるーい気分感じで聴ける曲です。
ただ単純に・・・この女の子と一緒に踊ると楽しいなぁ。・・・みたいな雰囲気だと思います。

「Reset」
この曲もすっごく覚えやすい曲です。
耳にいつまでもサビのメロディーが残ってます。歌詞を読むとさらに鮮明に蘇ってきます。
この曲は作詞も作曲もJinです。
これも明るくて優しいメロディーで、さすがJinって感じでした。
「Pieces of our lives we remember~♪・・・」
サビの「Let's rewind our life now♪」の繰り返しが一番覚えやすい部分。一度聴けば忘れないメロディーになってます。
ステージの上で主演者の方々とJinが左右に手を揺らしながら歌ってたの、確かこの曲だったと思うんですけど・・・お客さんも途中から一緒に左右に揺れてました。
「Rewind」は「巻戻す」っていう意味があるんですけど、「Reset」は「最初からやり直す」とか「0に戻す」って意味で、僕の人生を巻戻して、あなたと一緒にもう一回最初からやり直したい、とかそんな感じの意味なのかな?全体的に。とっても優しい曲でした。
そうそう、この曲のときに出演者の後ろのステージの床にビニールが敷いてあって「なんだろう、あれ。」って思ったのを憶えてます。

次の曲にそれを使ったすごい仕掛けがあったんです・・・
「Eternal」
それはそれはもう・・・壮大なバラードです。そして、全て日本語です。
曲が始まる前の約10秒くらいのシーンとした暗い会場の雰囲気がまだ蘇ってきます。
暗いステージの上に立つJinの黒いシルエット・・・。
お客さんみんなでじーっとJinの音楽が始まるのをただじっと待ってる空間は、なんかとっても不思議な世界でした。
優しいピアノのメロディーが流れ始めると、(あ・・・もうすぐ終わるんだな。)っていう寂しさもちょこっと込み上げてきてそれだけで泣きそうになったよ。
ステージの後ろの方にはおっきな透明の球体があってライトがそれに当たると、まるでJinが白い光の輪の中にいるような照明になるんです。
本当にこの世のものとは思えないくらいキレイで、夢の中にいるみたいで・・・
何もかも忘れさせてくれるような、素晴らしい演出でした。
Jinは台に乗って上へ上へ上がっていってその光の輪の中で歌い始めます・・・
Jinの甘い声にたくさんの人たちが涙したんじゃないかな。
私は泣きそうなのをこらえて、Jinをじーっと見つめてました。っていうかもう感動で動けなくて、固まってたのかもしれない。
胸がキューン!っていうか、耳も目も、もう体ごとキューン!ってなった。
歌詞が本当に真っ直ぐで、体の中にスーって自然に入ってくるんです。
Jinらしい、飾らない素直な言葉ばっかりです。
この歌詞を全部、私たちの気持ちとしてそのままJinに返したい。つい頷いてしまう箇所がたくさんあります。
「あなたが笑って生きてる ただそれだけで 嬉しくて・・・温かくて・・・優しくなれる。」
「乗り越えなきゃならないこともあるけど 負けないで・・・何があってもそばにいるから。」
「たとえば願いが叶うなら 悲しみの涙が もう二度と あなたに こぼれないように 魔法をかけてくれますか?」

ちょっとね、ちょこっとだけナツを思い出したりもしたんだ。
最後の歌詞とかナツのアサコへの気持ちに似てるのかも・・・って思ったり。
でも、やっぱり誰にでも共感できる歌詞じゃないですか・・・
大切な人がいたら、こんな風に思っちゃうのは自然なことじゃないですか。
だからJinにも、そのままこの歌詞を届けたいよ。この一曲にすべて詰まってるもん、伝えたいこと。
友達の結婚式のための曲でしたよね。本当に最高の友達ですよね、こんな素敵な曲を贈ってくれるなんて。
きっといつか、Jinの結婚式でもお友達がこの曲歌ってくれるんじゃないかなぁ。
みんなで大事にしていきたいです、この曲は。大切な想いがたくさんつまった曲です。
この曲をファンの前で大切に大切に歌うJin、あの空間は本当に魔法にかかったように素晴らしいステージでした。
最後の「今日もありがとう」って言葉に、みんな感激。
そして、オープニングで流れた「Eternal」のオルゴールが、最後にまた流れるんです。
うますぎる演出です。やってくれるよホント。曲の最後は大きな拍手が起こりました。

(あぁ、これで終わりか~。)ってみんなが思ったと思うんですけど
なんとラストもう一曲あったんです。
最後の最後に再び「Keep it Up」
もう天才だよね、あの人は。「最後はみんなで楽しく終わろう!」ってね。
Jinはそうでなくっちゃ!ホント流石です!
バラードでファンを泣かせたまま、終わらせないよ!? 帰らせないよ!? っていうね。
終焉を迎えつつあった地球に残っていたたったひとつの「Club」で・・・「World Peace」と「Love & Peace」を最高のパフォーマンスと一緒に音楽で表現してくれました。
出演者の方々が全員出てきて、客席もステージも大盛り上がり!
手拍子と歓声が交じって、一番の盛り上がりでした。
途中、ステージの真ん中にみんなが集まって歌うところが大好きでした。
たくさんの仲間に囲まれて、真ん中で歌うJinが誇らしかった!
Jinが客席に下りてきてくれたりして、またお客さんみんな大興奮で。とにかく割れんばかりの大歓声!大きな拍手!

そして、ラストはメンバー紹介!Jin自らおっきな声で元気よく、仲間たちを紹介してくれました。
Jinがメンバー紹介するの初めて見てなんか新鮮でした。
ちょっと英語で会話したりしながらで、またまたカッコいい!
確かメンバー紹介の最後のJinの番のひとつ前が白人シンガーの「Keibo」くんでJinが必死に「He can dance! He can Dance!」って訴えて
Keiboくんのこと煽ってたのをすごく憶えてます。
最後の自分の番になったら慌ててセンターで行ってお客さんの大歓声に煽られて、エロいダンスしてました!

そして、出演者みんなで手を繋いでお辞儀!ここの拍手喝采&大歓声!
出演者が順番にハケていって最後Jinが胸に手を当ててカッコよくご挨拶!この終わり方が完璧すぎたよ。
今になってみると(アンコールはなくていいんだな。)って納得できる。

まだ2日目だったから、みんなカーテンコールの拍手が鳴り止まなかったんだけど
Keiboくんがわざわざ出てきてくれて「I have a bad news for you...The show is over.」って申し訳なさそうに話してくれて
「ごめんね。ごめんね~。」って言わせちゃって・・・
なんか本当にこちらこそ「ごめんね。」って・・・今になると思う。
みんなで「えーーーーっ!」って言っちゃって困らせちゃったな(汗
でも、最後に優しく「おやすみ。」って挨拶してくれて
きっとみんなキュンッ!ってなったに違いないです。ホントに優しい方でした。

こんな感じで興奮冷めやらぬうちに終わった2月8日の「友&仁」
終わった瞬間は言葉も出なくて、放心状態だったんですけど、帰りの電車の中でいろんな気持ちが湧いてきて「赤西仁ファンでよかった。」って想いでいっぱいになりました。
仲間に、ファンに心から愛されるJin。
Jin Akanishi は最高のエンターティナーです。キラキラ輝く Star です。
Star Live「友&仁」は最高のエンターティメントショーです。
瞬きもできないくらいに、お客さんを魅了するショーです。
「友」と「仁」で一緒に創る素敵な世界
素敵だからこそいつか絶対に、仁ファンみんなにJinの創り出すステージと音楽と世界観を感じてほしくて、もし願いが叶うなら今一番の願いは「友&仁」の「アルバム化」「DVD化」「追加公演」「海外進出」です!
ひとつでも叶うといいな。

仁、大好き♪
本当にありがとう。
めっちゃ楽しかったよ。

こんなに長くなってしまいましたが

読んでくださった方、本当に感謝です。

本当にありがとうございました。

うまく雰囲気が伝わってたら嬉しいです。


では、この辺でレポ・感想終わります。

ちゃお~。


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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

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プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
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こちらもいつでも大歓迎です。
お返事は必ずさせていただきます。

※拍手コメントもお返事させていただいております。
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