スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

静岡 1部 MCレポ♪

こんばんは。

やっとパソコンの前に座れました。

意外とあんまり疲れはないけど、ちょっとのど痛いなぁ。

昨日の思い出は忘れないうちにここに書いておかなくっちゃー!


ライブでKAT-TUNに会うたびに、「好きになって良かった。」って思える。

「これ以上ない。」ってくらい毎回本当に幸せになる。

それに、会うたびに確実に成長してるね。

みんな・・・そうやって、ずっとずっと挑戦し続けてくれませんか?

私、ずっとずっとみんなのこと見守っていたいです。

ホント、彼らのライブはKAT-TUNファンの一番の自慢だよ!

私が一番驚いたのは、みんなそれぞれのパワーアップしたダンスかな。

ペンラ振るの忘れるくらい、すっごく成長してて見入っちゃった。

あと、みんな確実に強くなってる。多分、心も体も。

最後のみんなからのメッセージ、すっごく頼もしくて安心できたんだ。すごーく勇気も湧いた。

ここがみんなの「帰る場所」だよね。

ありがとね、いつもあの大事な場所を守り続けてくれて。


「これから半年間、この5人に一生懸命ついて行こう、守ろう。」って改めて思いました。

今、頑張ってる仁にも見てほしいなぁ。KAT-TUNのAとして。


さぁさぁ、レポ始めますが、やっぱり相当長くなりそうな予感なので、

まずはMCのレポから始めようと思います。

抜けてる部分もあると思うし、

話してたトピックの順番や話口調など違ってる所はあると思いますが、

「へぇ、こんな感じかぁ。」ぐらいの気持ちで読んでいただければ。


では、続きからどうぞ~。



※なるべく見やすくするために、名前を略してあります。

KAT-TUN→亀・淳・聖・竜・雄

関ジャニ→桐(桐山)・中(中間)・濱(濱田)・平(平野)・千(千崎)

ファン→フ

他メン→他

全員→全


~MC~

聖「盛り上がってますか?」
フ「イェーーー!」
聖「もうちょっと出るでしょ!? 盛り上がってますか~?」
フ「イェーーーイ!」←×3くらいやった。
聖「KAT-TUNは好きですかー?」
フ「イェェェェェェーーー!」
聖「はい、みんな座っていいよー。」

聖「ってかさっき大丈夫だった?LIPSの時、あのマイクの部分がスポーン!って抜けて客席にとんでったんだよ。」
雄「スポーーーンってね!?」
聖「そう!スコーーーンって!大丈夫?ごめんね。」
亀「どうしたの?誰のマイク?」
竜「田口だよ!!」
雄「田口があのスモークの元栓閉め忘れたんだよ。」
淳「俺か。すいません。」
雄「まあ、元栓閉め忘れないとああいうことになる、ということでね。」

雄「5月2日から久しぶりにKAT-TUNのツアーが始まりまして今日は静岡ですね。みなさん元気でしたか?」
フ「イェェェ!」
雄「いやぁ静岡に来るのは2年ぶりですね!!やっぱりあれですか、2年も経っちゃうと途中2ヵ月くらいKAT-TUNのこと忘れたりするんですか?(笑
フ「(いやいやいや・・・(苦笑)」
聖「そんなに会ってなければ、2ヶ月くらい忘れちゃうでしょうね。でもまぁ、俺は一瞬たりとも忘れたことなんてなかったけどね。」
フ「キャーーー!」
亀「でも、静岡ってなんか礼儀正しいよね。見てるとさぁ、座り方とかもさあ、なんかみんな綺麗に座ってるし。」
フ「(別にそんなことないけどね・・・逆にそう言われるとちゃんと座りなおしちゃうわ(笑)」
雄「やっぱり盛り上がり方も各地で全然違いますよね。」
他「そうだね。」
雄「俺らいろんなところに行ってるから、アリーナでトロッコ通ってるときにお客さん見てると性格の違いとかすぐわかりるんですよ。ね?」
他「わかる、わかる。」
亀「静岡の人さぁ、なんか戸惑いがあるよね?「え?ここ盛り上がってもいいの?」的な?「ここは叫んでいいの?」的な?」
雄「昼と夜でも全然違うんですよ!!ね?」
他「うん。」
聖「だから、夜の方が盛り上がってたなあ。って言われないように後半もっともっと盛り上がってください。」

亀「俺、この前マッサージ受けてたら、そのマッサージ師のお姉さんが静岡出身の人で・・・」
フ「キャーーー!」
聖「なんでそこでキャーー!なの?」
雄「その方のお知り合いの方ですか?」
聖「そんなわけないだろ。静岡出身だからキャーーって言ったの?」
雄「幅ひろっ!」
聖「共通するとこ静岡のみじゃん(笑」
亀「そんで、そのおばさんが「あぁ、静岡行くんですか~?興奮させてあげてねー!」って言ってましたよ。」
聖「今の完全におばさんの声じゃん。」
雄「お姉さんじゃねぇ。」
亀「笑」

雄「今日僕ら静岡には早朝に着いたんですよね。」
フ「えーーっ!」
聖「Mステあったからねー。」
雄「みなさん見ていただけたでしょうか~?」
フ「イェェェェーーー!」
全「ありがとうございます。」
雄「そう、Mステあったから、今日の朝、6時半に出発でね。」
亀「早かったね~。静岡やっぱ茶畑すごいよね。」
竜「いやー静岡ってやっぱりお茶すごいわ。俺、静岡の「お~いお茶!」飲んだの、めっちゃうまかったよ。」
他「お~いお茶!は味変わんねーだろ。」
竜「いや、全然違うよ。」
亀「え?静岡の「お~い!お茶」って他の県よりおいしいの?」
フ「おいしいーーー。」「一緒ーーーー!」

淳「静岡ってさぁ、結構東京から近いよねー。」
竜「静岡って富士山ある?」
フ「えーーーー!」
聖「お前何言ってんの?富士山は静岡と山梨の間にあるんだよね~?」
竜「富士急ハイランドって富士山の隣でしょ!?」
他「そうそう。」
竜「いやぁ、俺プライベートでも静岡好きですけどね~。」
フ「キャーーー!」
聖「俺は愛してますけどね」
フ「キャーー!」
雄「あ、俺も俺も。」って手あげる。
聖「それは違うだろ、便乗しただけじゃん(笑」
他「笑」

雄「いやでも、茶畑ってデリケートなんですよね。僕、茶畑のことちょっと調べたことあるんですよ、大学の課題で。
フ「へーーーーぇ。」
雄「あれ、なんか扇風機みたいなのつけてるでしょ!?」
亀「扇風機?じゃあ中丸のここにもつければ?」って言って、ゆっちの天パの上に手をかざす(笑

亀「でも静岡、今日天気いいよね~。朝日向ぼっこしてたもん、俺。会場の外の芝生の上で。遠くの方でみんなズラーッと並んでんの見てたよ。」
フ「えええええぇぇぇ!」
雄「ほらそうやってね、実は見えてるんですよ、みなさん。」
聖「だからか~。さっき亀が楽屋帰ってきたとき「静岡可愛い子いっぱいだわあ」っつってたの。」
フ「キャーーー!」

ゆっち「あれですか、やっぱりコンサートの時っていつもよりおしゃれしてきたりするんですか?」
フ「(そりゃするでしょ・・・。)」
聖「もう、みんな今日勝負パンツだよね!」
フ「笑」
亀「僕はライブの日は毎回勝負パンツですよ!」
フ「見たーい!」ぶはっ!!!
雄「今日何色なの?」
亀「今日何色かなぁ・・」って言って後ろ向いて確認するカメ。
聖「後ろ向かなくても、見えてるよ。豹柄が!」
フ「キャーーー!」
亀「違うよ、これはこの衣装についてるスパッツ!」
他「あーーー。」
亀「その最前列で双眼鏡持ってる人はいったい何を見てるの?どうやって見えてるの?」
聖「その豹柄をひとつひとつ数えてるんだよ。え~っと裏には何個、とか。」
雄「そう言ってるのに、まだ双眼鏡で見てますからね(笑」

雄「KAT-TUNのMCってね~下ネタが多いんですよね~。だからちっちゃい子いるから気をつけてくださいね。」
亀「でも、嬉しいよね。親子とかカップルで来てくれてる人見ると。」

淳「今回さ、結構ツアーTシャツ着てる人いる・・・」
聖「え?ツアーTシャツなんてあったっけ?」
竜「ないでしょ。」
フ「(いやいや)・・・あるよーーー!」
淳「ほら!いるじゃん最前列に着てる人!」
他「あ!ホントだー!」
淳「あるよね?ほらーーー!なんだよ、超ビビったじゃん!今回着てる人結構見えるよね。あれさぁ、めっちゃ通気性よくない?」
フ「笑」
聖「ねぇ、(最前のTシャツ着てる人の)後ろの人は、なんで今ピースしたの?」
他「Tシャツ着てねぇし(笑」
聖「ただ目立ちたかっただけでしょ(笑!?」
フ「笑」
雄「今回のグッズもね、結構時間かけて話し合いましたよねー。ツアーのテーマ決めるのときね、最初はなんか「武将」にしようか、っていう案があったんですよ。」
フ「(武将・・・(笑)」
雄「そう・・・今まで海賊になりきったりとかあったから、今度は武将にしよう、みたいな。」
他「あったねー」
雄「でも、話し合いしていくうちに今回のアリーナツアーアルバムも引っ提げてないから、テーマとか無しでみんなで過去の曲で盛り上がろうって形になったんですよね。」
フ「へーーーぇ」
亀「でも最終的にテーマは壁でしょ!?」
フ「えーーーーっ!壁!」
聖「壁コンだよね、壁コン。」
他「壁コン、壁コン。」
雄「今回のツアーのテーマは壁です。」意味わからん(笑
竜「今、田口がエアコンみたい、って言いました。」
淳「言ってないよー。」
聖「はい、田口しねー(笑」

聖「昨日、Mステ見てくれた人ー?」
フ「はぁぁぁーーーい。」
雄「昨日は2週目だったんですけど、Fall DownとGoing!歌いましたね。」
全「はい。」
雄「先週は白の衣装で、今週は黒?バラバラな私服っぽい衣装だったんですけど、正直・・・どうですか?」
フ「(え・・・どうですか・・・て?(笑)」
聖「正直どっちがいい?」
フ「白ーーー!」「黒ーーー!」
亀「じゃあ、じゃあ、アンケートとりまーす。昨日のがいい人ーー?」
フ「はーーーい!」
亀「白がいい人ーー?」
フ「はーーーーーーい!」
亀「ホントに!?」
聖「白いいんだ。」
雄「白の方が多いみたいですね。」
聖「静岡のみなさんの声で来週の衣装の色が決まるかもしれませんよ?」
フ「キャーーー!」
雄「見た感じ、白の方が多いですねー。」
聖「じゃあ、来週の衣装はみなさんの意見の間をとって黒にします!」
フ「えーーーーー!」
雄「全然間じゃないし。」
亀「来週の衣装、お楽しみにってことで、来週も出るのでよろしくお願いしまーす!」
フ「イェェェー!」

聖「じゃあ、ここらで一緒についてくれてる関西ジュニア紹介しましょっか?・・・かんさいじゅにあぁ・・・」
雄「テンションひくっ!」

関西ジュニアのBADの桐山君と中間君・BOYSの濱田君と中田君・京男?の平塚くんと千崎君登場~。

桐「こんにちはー。」
聖「え?だれ?」
桐「桐山でーす。」
亀「桐山くんはごくせんに出てたんですよねー。」
桐「はい、ごくせん見てくださーい。」
聖「は?もう終わってるし。」
亀「終わってるし。」
桐「亀梨くーん、一緒にご飯行ったじゃないですか~?」
亀「いや、行ってない。」
桐「行きましたよー!」
亀「え?だって淳太と行ったんだよね?」
中「はい!」
桐「俺もいましたぁ。」
亀「モツ煮込みねー。」
中「はい!ありがとうございました。」
亀「淳太とー、雄也とー、春馬とー、淳平と、あと先生もね。」
桐「俺もいましたってば!」

聖「桐山くん、ちょっとここであの一発芸やっちぇよ!」
桐「え?あれ?」
亀「ほら、あれだよ!どこの会場でもどっかんどっかんウケてたじゃん!」
雄「鉄板のあるじゃん!鉄板の一発芸!」
聖「鉄発芸、鉄発芸!」
桐「ああ、あれですか?」
聖「はい、じゃあどうぞ!」
桐「じゃあ、有名なCMの真似します!0120-333-***~!」
フ「ややウケ&ブーイング!」
亀「ブーイングきてるよ。」
竜「(わざとらしく) ははは、超うける!」
聖「お前、わざとらしいよ!1人だけイメージあげようとすんなよ!」
雄「じゃあ、俺も俺も~!」また(笑!!!?
亀「え?俺も!ってことは中丸君も一発芸があるんですか?」
雄「お前ふざけんなよ!」
亀「はい、じゃあ中丸君の一発芸どうぞ!」
雄「じゃあ、ストリートファイターの~~~の音の真似します。hjf@:sjhf!」
聖「わかりずらいよ!お前がウケると思ってやる一発芸っていっつも幅せまいんだよ!」
雄「誰もわからないですね。でも、俺のせいじゃないもん!」
亀「桐山のせいだよ。」
桐「僕のせいですか!?」

亀「じゃあさ、今日は桐山が関ジャニ一人一人紹介して!」
桐「え?」
聖「ひとりでジュニアプレゼンしてみて!」
桐「わかりました。じゃあ、この子が中田くんでーす。この子は平野勇気くんでーす!まだ19歳なんですよー。」
亀「平野くん二十歳でしょ?」
平「まだ19です。今年二十歳です。」きっともうすぐ二十歳だったんだろうね、うん。
亀「お前、俺に二十歳って言ったよな?」
桐「今年で20なんです、亀梨君!」
亀「お前、二十歳って言ったよな!!ってことは俺に嘘ついたってこと?あ"?」
平「まだ19です。」
亀「お前、19と20じゃ、全然違うんだよ!わかりますか?」いきなりファンに語りだす(笑
平「ごめんなさい。」
亀「いい?19はね、まだ子どもなんだよ・・・で、20は大人な感じなの。」
雄「ねぇ、もういいから。」
亀「もう嘘つかないでね、平野くん。」
平「はい、すいません。」

桐「この子が僕の相方の中間淳太です。」
中「こんにちはー。」
桐「中間くんは。台湾人でしょ?」
中「台湾人じゃない、台湾に住んでたことがあるんです。」
聖「じゃあ、台湾語しゃべれるの?しゃべってみてよ。」
中「(台湾語長くぺらぺらでしゃべる。)」
桐「今、KAT-TUNが大好きです。って言いました。」
中「違います。KAT-TUNが台湾に行きます。台湾のみなさん楽しんでください。って言いました。」
フ「おぉぉぉーー。」

桐「で、この子が麒麟の田村です。」
濱「違うわ!」
桐「はい、で次の人が・・・」
聖「濱田それだけ!?」
雄「かわいいそ(笑」

桐「はい、この子が千崎君です。」
聖「千崎はさー、いいヤツだけどさー髪チャラいよね。」
濱「ちょっと聖君!僕、新潟で聖君にそう言われてから本気で美容院で髪形変えようか悩んでたんですから。」

亀「で、こいつが柳沢慎吾さんでーす。」
桐「ウーーーー!って出来ないですよ!いきなりすぎますよ!ガチャッ、バタン!とかですか?」
亀「(笑) はい、この人がムエタイ選手の~~~さんです。」
桐「ちょっと!誰も知らないでしょ!?」
聖「桐山うざいよ!」
桐「ホンマですか?僕は聖君のこと大好きなんですけどね。」
フ「笑」

聖「まあまあ、そんな関西ジュニアから、お知らせがあるんですよね。」
桐「はい、大阪城ホールで関西ジュニア初の単独ライブをさせていただきます!僕たちってMCが長いので1時間半くらいしゃべります。」
亀「え、待って!アリーナのコンサートって2時間半くらいじゃん!?1時間半もしゃべったらヤバくね?」
桐「まぁ、1時間半は言い過ぎましたけど。」
亀「お前も俺に嘘つくのか?え?もう人間なんて絶対に信じねぇ!」
聖「大丈夫ですよ。みんなのことは信じてますから!」
フ「キャーー!」
雄「じゃあ、俺も俺も」
聖「うるせぇ、中丸!」

聖「じゃあ・・・FIVEもう出てきてる・・・ね。はい、では、次はそんな関ジャニとFIVEに歌ってもらいましょう!どうぞー!」


~MC終了~



関ジャニ紹介のところが長めで楽しかったです。

桐山くいじりや亀ちゃんの19と20の差についてまじめに語りだすところが、めちゃくちゃ面白かったです。

読んでくださって、ありがとうございました。

何か思い出したらまた付け足しますね。

明日は本編のレポを仕上げたいと思います。

では、ちゃお~。


スポンサーサイト

テーマ : KAT-TUN
ジャンル : アイドル・芸能

     

コメント

Secre

     
プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

リンクフリーではありませんが、
お友達、相互リンクはいつでも募集中です。
お気軽にお声かけてください♪

※コメントは管理人承認制になりました。
こちらもいつでも大歓迎です。
お返事は必ずさせていただきます。

※拍手コメントもお返事させていただいております。
お返事は拍手コメントをくださった記事の“次の記事”の「コメント欄」に書くようにしています。
そちらをチェックお願いいたします。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
☆MAMIへメール☆
クリックしてメール送信画面へ♪
love_letter.gif
カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
ランキング
★参加中★ポチッとお願いします★
ジャニーズブログランキング All Johnny's Fan ブログランキング
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。