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☆会報 No,20に「友&仁」☆

こんばんは。

一つ上のいとこから、おさがりの洋服を大きなふくろ3袋ももらいました(笑

おかげで服にはお金をかけずに済みます。

私、服よりピアスとかネックレスとかアクセサリーを買うほうが好きなんですよね。

だから全然服は買わなくて・・・。

一回着た服はもう着ない主義の、おしゃれ大好きないとこなので

いつも、本当に助かってます(笑

これで今年の夏も安心だ・・・。


さぁ、今日は昨日から書いてた、会報の感想をアップしますね。

まぁ、いつも通り長いので、

気分がノったら読んでやってください。

続きに入れまーす。

またいろいろ学べましたよね。

「友&仁」に対する仁らしい想い。

ホントなんなんだろうね・・・「Jin Akanishi」って。

いったいどこまで坂を駆け上がっていくんだろう・・・ホント言葉にならないです。

「この人、やっぱりスゴいんだな。」って、会報読んで改めて思い知らされました。


全く予想してないこととか言ったりするじゃない!?

「え!!?? そうだったの?」的な発言にいっつも驚かされるんですよ。

今回もそうだったんだけど、結局「ほっほぉ、なるほどー」ってなりました。


「友&仁」が終わって、アイドル誌などでもソロライブの感想を語ってくれてましたけど、

誌上では「とにかく楽しかった。」って言葉が多かったと思うんですね。

「とにかく終始楽しんでた。」って言葉に、素直に嬉しくなりませんでした?

何度も何度も仁がそう言ってくれるから、

私たちだって「世界一のエンターテイメントショーだ!」って自信持って言えたし、

「これ以上ない!仁は伝えたいメッセージを全て出し切ってくれたんだ!」って、何の疑いもなく確信できたと思うんですよ。


でも、今回の会報でのインタビュー読んでビックリした。

仁がどれだけ、あれよりも、もっともっとずーーと上のステージを目指してたか・・・って。

私たちから見たらね、「出来上がりすぎてる、最高すぎる、このままアメリカ行っても全然通用する!」って、誰もが信じて疑わないようなショーだったと思うの。

私なんて、ライブ終わった後、真っ先に「海外進出」の文字が浮かんじゃうくらい、あのショーに大満足してた。

本当に仁が誇らしかった。

もちろん、仁はその時のベストの形をあの場で披露してるから、「最高のショーだ!」って思うのはファンなら当たり前なのかもしれないけど。

でもね、今回のインタビューで、改めて「友&仁」を振り返る仁は・・・

「俺はもっともっとできたんだ!」って言うんだ・・・。

「ある程度は満足してるけど、自分的には納得いってない。」

「まだまだやりたいことがあった。」

あれだけやっても、仁は満足してないんだ・・・。

私は、その気持ちに驚かされました。

「もっと時間があれば、もっといいものができたんだ。」って・・・言えるか、普通。

見事大成功で終わったのに・・・その達成感溢れる気持ちのまま終わらない。

「俺はまだまだやれるぞ。」って気持ちになれる、ってすごいと思う。


ソロコンが発表されたとき、

ちょうど「BANDAGE」のプロモーションとソロコンの準備期間が見事に重なっちゃってて、

みんな夢が叶って嬉しくってしょうがなかったけど、この時期にソロコンは驚いたし、ちょっとは心配はしたと思う。

(本当にこのタイミングで納得いくものが作れるのか・・・)って。

(BANDAGEだけであんなに忙しいのに、ソロコンの準備する時間なんてあるのか・・・)って。


だから余計に衝撃だった。

私は、実際に「友&仁」を観たとき・・・

歌詞カードに印刷されたどの曲にも「Jin Akanishi」の名前があることに・・・

それに、目の前で繰り広げられてる世界がとにかく信じられなかった。

(あれだけ時間がない中、これだけ素晴らしい曲とステージを作り上げる時間がどこにあったんだ…。)って、しばらく不思議でしょうがなかったんだ。

すべて終わってから「どれだけ頑張ったかとか、あんまり人に言いたくない。」って、仁がアイドル誌で言った言葉に、もうなんて言えばいいのか・・・尊敬しすぎて、返す言葉も出なくて・・・。

(じゃあ、あんたはいったい陰でどれだけ頑張ったんだよ!)

きっと想像もつかないほど頑張ったんだろうね。

朝5時までスタジオに籠ったりしてたのに、寝る暇も惜しんで曲作りしたりしてたのに、

ライブが終わるまで、自分がどれだけやったかなんて、ファンに一言も話さない。

カッコよすぎたな、人として。


しかも、今回のインタビューで

それだけ全力で頑張って作ったショーを・・・

誰だって「最高だ!!」って認めたショーを・・・

「まだまだ納得いってないんだ」って

「まだまだやれたんだ。」って、言うんですよ、彼は。


でも、それだけじゃない。

仁はちゃんと結果は結果で受け入れてるんだよね。

「今回はそれはそれ」

終わっちゃったものはしょうがいない、精一杯やったんだから、って。

反省点はあっても、自分の作り上げたものにちゃんと自信持ってるし、

「すっごく楽しかった」って言えるのって幸せだと思うんだ。


その経験をどうやってこらから活かしていくかで未来が変わる。

仁は「次のステップに生かせればいい。」って言ってます。

仁からしてみれば、「友&仁」はステップ・・・

まだまだ先ににある夢に向かって、一歩踏み出せただけ。

でも、それは大きな大きな一歩。

Jin Akanishiとして、やっと踏み出せた一歩。

みんなも仁も、ずっと待ち続けてきた一歩。

いろんな想いを乗せた大事な一歩。

きっと一生忘れない。


あの「友&仁」が、仁にとって「まだまだ通過点(ステップ)に過ぎない」って言うのなら、

Jinはこれからどれだけ凄いパフォーマンスをお客さんに届けていくんだろうね。

どれだけ成長するんだろうね。

私たちをいったいどこまで連れて行ってくれるんだろう。

仁が想像する「満足のいく最高のショー」っていったいどれだけ凄いんだろう、

どんな世界なんだろう、って・・・

仁の未来考えると、どんどんどんどん期待が高まるでしょ!?

それが私が仁のことを何年も好きでいられる大きい理由なんだろうな、って最近思う。

「想像のつかない未来を最後まで見届けたい。」って、

見てる人にそう思わせる天才なんだと思うんだよね。


今回のインタビューで、仁の無限の可能性に・・・また夢が膨らみました。


「すべてはアメリカ公演のあと」

それは予想もできない未来だけど、楽しみでしょうがない。

きっと・・・凄いことしてくれるぞ。

あなたは不安ですか?寂しいですか?

私は幸せです。

私は心の底から仁の未来を楽しみにしてます。



仁のずっと望んでるアルバム発売、アメリカと日本で同時発売とかしてくれないかな?ね?



L.A.公演に向けてまた気合が入りました。



裏表紙の仁

100518_0021~01

その小指は・・・

なんだろうね?ね?


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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

コメント

Re: コメレス☆ I さん

Iさん、いつもコメントありがとうi-189
この前のロケ地巡りも!本当に楽しかったよ、ありがとうi-233また行こうねi-185

「返事しないでいい。」って言ってくれたけど、お返事しないと、せっかくコメントもらったのに、なんだか申し訳なくなっちゃうから、やっぱり書くね。

2月8日「友&仁」が終わった後、しばらく日生でIさんと話してたこといまだに鮮明に憶えてる。
私達が外で座ってたところの目の前に仁の大きいポスター貼ってあったんだよね~。
あの時、私の携帯で「A page」聴いたの憶えてる?興奮したよね~、懐かしいっ!!
出待ちに間違われたりもしたね(笑

私も、仁が「まだまだやれる。」って言ってくれて嬉しかったよ~。
これからも仁は、もっともっと素晴らしいステージを私達に見せてくれるんだ、って思ったら嬉しくてしょうがなかった。
自分が想像してた以上に、仁はそういう想いを強く抱いてたんだ、って改めて気づかされて、感激したのが今回の会報。
だから、ブログでも「仁はまだまだやりたいことがあるんだって!」って伝えたくて、こうして感想記事を書いてみたんだ。
L.A.公演にさらに期待が膨らむよね。
日本に帰ってきてからも・・・こらからも・・・ずっとずーっと仁の成長していく姿を見届けたい、って思った。
「夢のある素敵な人だな。」って改めて感じた。

Iさんはデザインの専門に通ってたんだね。デザイン系、似合うもんね。
確かに同じクリエイターっていう部分で仁とIさんが共感できるところはいっぱいあるよね。
でも、きっとクリエイターだけじゃなくて、何かを自分で生み出して人に伝えようとしてる人、発信者って、みーんな同じ気持ちだと思う。
私は今、大学で、自分の伝えたいことを英語で表現することを学んでて、エッセイを書くことがたくさんあるんだ。言ちゃえば「論文」のことなんだけど。
日本語では簡単に伝えることができても、英語で文章にするとなかなか表現できなかったりしてよく悔しい想いをすることがあるの。
どんなに努力して、時間かけて、何千字、何十枚とエッセイを書いても、納得がいく形に仕上げるのは本当に難しい。
もし仮に、人に認められたとしても、たぶん自分じゃなかなか納得はいかない。
私もきっと「もっともっとできた。」って、仁みたいに言うんだろうな、って思う。
「もっといいものを書きたい。ちゃんと人に伝えたい。」って、いつも思うから。
仁みたいに音楽、ダンス、パフォーマンスで人に伝える人も、私みたいに文章で人に伝える人も、Iさんみたいに「デザイン」っていう分野で人に伝える人も、きっとみんな同じ想いでいるんだろうね。
Iさんが言うとおり、みんな相手(受けとる側)の気持ちを考えて、一生懸命伝えようとするんだと思う。
だからゴールなんてない。
永遠に自分が目指すものを追い続けるんだよね。

だから、仁もそういう想いなんだな、って思うと受けとる側の私達からしたら本当に嬉しいことだし、それだけ想われてる私達って幸せだな、って思うよね。

それに、自分とたった?7歳しか離れてない仁が、あれだけのステージを作り出して、大勢のお客さんの前で披露して、それでもまだまだ追求したい、っていう気持ち、単純に尊敬した。
もう立派にクリエイターでエンターテイナーなんだな、って・・・凄いな!って思った。
自分もまだまだ頑張ろう、って思えたなぁ。

今頃、必死に頑張ってるよね。
あと1ヵ月きってるから、とにかくみんなで全力で応援しよう!

私も長くなっちゃってごめんねi-201
コメント本当にありがとう。
またそちらにも遊びに行くね i-184

Re: コメレス☆MARIAさん

MARIAさん、こんばんは~i-189
コメントありがとうございますi-185

いつも読んでくださって、コメントまでくださって、本当にありがとうございますっi-233

会報は仁の言葉がたくさん詰まってて、感じることがたくさんありましたよね。
仁の未来がさらに明るく見えた気がします。
これからも、何があっても、仁について行こうって思いますよね。
ずっと大切に保管しておこうと思います。

L.A.公演では、仁の伝えたいことをもっともっとたくさん、いろんな国のひとに伝えられますように、って願ってしまいますね。

みんなで応援しましょうね。

では~i-179

P.S. なかなかそちらにコメント残せなくてごめんなさい。またそちらにもお邪魔しますねi-184

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No title

MAMIさんの言葉にはいつも感動、感謝してます。
本当に仁の未来が楽しみで仕方がありませんね(^w^)
仁を好きになってよかったと、なんだかしみじみ感じますw

一つ前の記事にコメントしちゃってすいません;;
また、来ま~す(^w^)
Secre

     
プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

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