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カツスタ収録公開応募開始&YOU&J 会報

おはようございまーす。

今日は久しぶりの1日お休みでした。

ひたすら少クラを見てましたね、はい。もう、これでもかってほど。

I-podにもたくさん入れまして・・・30コぐらいかな?

私、6人のKAT-TUN見れない、とか、KAT-TUNの曲聴けない、とか、そういうのはあんまりなくて、普通に見るよ。

もちろん今も見れば元気になるし、みんなが楽しそうにしてるの見ると幸せだし、

っていうか、今だからこそなのかもしれない。

もう何十回も見てるのもあるけど、今だからこそ、気づけることもたくさんあるんですよ。

それに、映像とか見ながら、そこまで深く考えてもいないんですね、きっと。

普通にいつも通りガンガン見てたら、今日も何時間も経ってました。

ライブに行きたくなるー!これとか→SIX GROOVE

5年もファンやってても、いまだに初めて見る映像とかもあるんで、すーっごく楽しかったです。

「少クラ」で、動画のプレイリストまで作っちゃった(笑

最近、ゆっくりKAT-TUN見れる時間がなかったので、満たされた気分です。パワー注入しました。


でも、暇な時って、いつもより頭使いますよね。浮き沈みもあるし。

きっとすっごく忙しいときって何も考えなくていいから、普通でいられるんだと思うんですよね。

休みになると自分の時間が増えるから、いろいろ考えてなかったことも考え始めるんです。

それに、それぞれの想いが頭の中でごっちゃごちゃに混ざっちゃって、一向にまとまりやしないから。

逆に疲れちゃうのもあるんだよね。だから、暇すぎるのってちょっと苦手かもなぁ。

和訳とか、暇な時間でも何かしらやることがあれば、それに没頭できるんですけどね。

でもでも、やっぱ休まなきゃやね。今日はKAT-TUNに癒されましたよ。


昨日のカツスタではええ加減に1000回記念の「収録公開」の詳細が発表されましたね。

100名様って少ないけども、番協応募するノリで、ここはダメもとでいってみよう!

でも、応募メールの中の自己アピールっていうのが、やけにプレッシャーというか・・・まぁ、書いたけどさ。

抽選に関係はありません、つってもね・・・(笑

それに100名っていうのは、みんな1人参加なのか、2名50組なのかっていう、謎な感じも。

当たってください!これ当たったらありえないほど至近距離だと思う。


お家にはファンクラブの会報が大学の成績表と一緒に仲良く郵便受けに入ってました(笑

まぁまだ先ですけど、秋から無事に大学の方も前にGoing!!できることになったので、

というより、また新たにスタートラインに立てた感じなので、そっちの準備もそろそろしなさい的なね。

よ~し、頭のどっかにあるスイッチ探さなきゃ。


そして、今回の会報です。

KAT-TUNの公開リハの写真&ライブについてのインタビューが載ってます。

みんないい顔してるね。

「今のKAT-TUN」

今年のライブは、ホントにこの一言につきる!

今、自分達にできることをわんさか取り込んで、ボリュームたっぷりのライブなんですよ、とにかく。

どこがどう凄いのかとか、いっぱいあるから上手く説明できないけど、

今年は完成度の高さよりも、一体感をすっごく感じれるライブでした。

一体感があると幸せも倍増するよね。

今年のライブで、ファンがKAT-TUNに求めているものとKAT-TUNがファン届けたいもの、って一緒だと思うんだ。

やっぱりお互いに幸せが一番だけど、ホームの安心感とか、未来への希望とか、前に進む力とか・・・

そういう当たり前のこと。今まで当たり前のようにあった幸せの大切さ。

今年のライブは、そういう幸せを今までで一番感じれました。

私が一番に求めていたものってめちゃくちゃ単純だったんだと思う。

「KAT-TUNはいつもここにいるよ。」っていう当たり前の幸せだったんだと思う。

だから、2WAYになたって、仁がいなくたって、とにかくKAT-TUNに会いたくてしょうがなかった。

こんな今だから尚更わかる、KAT-TUNの大切さが、自分の中ですごく大きくなっていった。

だから今、KAT-TUNに会わないと、なんか自分が自分でなくなっちゃいそうだった。

ライブがあるだけで、気持ちも変わるんだ。びっくりするほど。

何があたってステージに立ってくれるから、そこにいてくれるから、応援できる。

客席から何万ものペンライトの光を見てるだけで、本当に心強い。

ライブっていう場所があるだけで、お互いホントに前に進めてると思うから。

「これがKAT-TUN!!」「ちゃんとここに居場所がある。」「ここがホーム!」

最後にみんなで「We are KAT-TUN!!」って叫べる幸せは、もうなんとも言えないくらい最高の瞬間だよ。

KAT-TUNのファンとして、ここっはやっぱり大切すぎる場所。

5人がくれた当たり前の幸せが、前に進むためのおっきなパワーになってくれた。

KAT-TUNのファンとしてちょっとは成長できたような気がします。

今、笑顔でいれるのも、そのおかげだよ。

World Tourも無事に終わったら、また一つ区切りだ。



はい、では今日はこの辺で。

続きには前記事の拍手コメントのお返事入れます。


あ、今日のたっちゃんマニュ、可愛かったぽ。









前記事に拍手コメントくださった方へ。
こんばんは。
「my mom」には、見事にやられました。
「mom」って、日本語の「ママ」みたいなものですからね。
それ考えただけでニヤニヤしっぱなしでした(笑







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テーマ : KAT-TUN
ジャンル : アイドル・芸能

     

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Author:MAMI
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