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JIN AKANISHI MUSIC TALK Vol.11【和訳】

こんにちはー。

ヤバい、このままじゃ風引いてしまう!鼻がズルズルしてしまう!

やっぱり私も季節の変わり目には弱いです_| ̄|○


今週のMUSIC TALKは「Paparats」

やっぱりちょっと話を聞くには勇気がいりました。

見ながら胸がズキズキ、とても切なかったです。


では、まずは和訳から。


JIN AKANISHI MUSIC TALK Vol.11


I have a lot of experience about it.
パパラッチとはいろんなことがありました。

People took picture of me...when I'm partying.
あの人たちはパーティーしてる時を狙って写真撮るんですよ。

You like to party?
パーティーは好きなんだよね?

I like to party and i like to work.
好きですよ、でも働くことも好きだから。

It means not...like I'm partying everyday.
そんな写真撮られるからって、別に毎日パーティーしてるわけじゃないし。

I'm working hard.
一生懸命働いてます。

and if...if I'm partying everyday.
もし、そんな・・毎日パーティーなんかしてたら、

I wouldn't be here.
僕は今、ここにはいませんよ。

I wouldn't be doing this like I produce my show, writing music.
ショーを作り上げたり、音楽を作ったり、そんなことも出来ていません。

Unless people are close to you, they don't see.
あなたの近くにいない限り、わからないもんね。

All they see is "Ok, he is going out again".
世間に出されるのは「うわ、あいつまたクラブ行ってるよ。」ってからかう記事だけ。

Yeah.
うん・・。

Partying?
またパーティーしてるよ、って?

I'm not saying I don't party. I love to party.
パーティーに行かないわけじゃないですよ?むしろ、大好きです。

They just taking a picture...a moment of my life.
でも、パパラッチは僕の人生のほんの一瞬を写真におさめてるだけ。

They're just building an image of you.
ただ、イメージを作り上げてるだけ。

Yeah, there is a Jin Akanishi they created.
そう、そこには僕じゃなく、あの人たちが作り上げた「赤西仁」がいる。

I don't like him.
あいつは嫌い。


↑最後のこの言葉、胸に突き刺さって泣いてしまいます。

とっても悲しかったし、仁の気持ち考えると涙が出ちゃうんですけど・・

仁自らが世間の誤解を解かないといけないなんて・・

いつの間にかこんな世の中になっちゃってるなんて・・

でも、ファンが誤解してしまう一番の原因になってるゴシップネタを、

曲にして届けることで、仁の本当の気持ちが聞けるからいいと思うんです。

"This is me"っていう歌詞がシンプルで、真っ直ぐで、私は好きです。


パパラッチも、それが仕事なんだからしょうがないのは、とっくにわかってます。

あちらも生活がかかってるんですもん。

だから、パパラッチの言うことは別に気にしていません。

そういう人たちの話は聞きたい人が聞けばいいし、信じたけりゃ信じればいい。


でも、パパラッチが何を言おうが、世間がどう評価しようが、

ファンだけは、真っ直ぐ見てあげなくちゃいけないし、受け止めてあげなきゃいけないと思うんです。

ファンの中にだって、ゴシップネタ気にしてばかりの人はいますよね。

プライベートをやたらと知りたがる人だっていますよね。

そして、それをやたらと人に話したがる人もいる。

プライベートにまで口出して何がしたいんだろう。

「仁のことなんでも知ってるもん」とか、自慢気にそう思いたいのか知りませんけど、

パパラッチが書くことよりよりも、そういうファンがいることの方が悔しい。

自分が逆の立場だったら、って考えなきゃダメだと思う。

ファンなら、好きな人の気持ちを一番に考えてあげてほしい。

"There's no reasons to believe them"
あの人たちを信じる理由なんてない。

曲の中で本人がそう言ってます。


JIN AKANISHIとして、今どれだけ頑張ってるか、

昔から歌うことや踊ることが大好きで、

周りにはいつも素敵な仲間がいーーーっぱいいて、

どんなときも中心になって素敵なステージを作り上げる人だって、

本当は優しくて思いやりのある人だって、

ちゃんと理解してあげましょ。ファンが一番にわかっていましょ。

私たちができることなんて、それくらい。

こらからも仁のこと真っ直ぐに受け止めましょうね。

言いたいことは、それだけです。


来週は「A page」ですーー。わーーい!

深い内容になりそうですね。

ちょうど壮行会の日なので、会場入る前に見れるといいな。


ちゃお~。



例えば誰かがこの身体を壊そうとも
僕を僕でいられなくすることはできない

選択する主体としての存在
僕が僕でいること

花びらが風に舞い飛び
水の流れに落ちるなら
否応なしに下流へと運ばれていく

人は流れの中にあって
そこから自分が何処へ行くのかを
自分で選択する

自分の行動を決めるのが自分でなくて
他人が決めるものであるなら
それはもはや自分ではないのだ

例えば誰かが僕の精神を攻撃しようとも
僕を僕でいられなくすることはできない

僕はあらゆることを選択し
より良く変化していくだろう
その中にあって僕は紛れも無く僕であり
また君は君である



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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

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プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
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TAKARAZUKA
DISNEY

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