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☆壮行会 3日 2部 完全レポ☆

まず、会場外のオブジェ。





大きな「A」に、看板はブロードウェイ風ですね。
昼もいいけど、夜はレインボーにキラキラしてて綺麗ーーー!

そして、開場。
客席はスタンディングですが、半分から後ろらへんは床が段になっているので、一段か二段上がってしまえば、背が低かったり、前の方の背が高かったりしない限り、埋もれて何も見えないってことはない気がします。
私たちは床が一段上がった場所ら辺のなるべくセンター寄りにスタンバイ。
整理番号は、会場に入る順番が決められているだけで、とにかく前につめて少しでも近くへ、って感じの前ブロックのみなさんのおかげで、後ろのブロックはわりとゆったりめでした。普通に動き回れるくらいに。

会場に入ると、空中に何個も透明の球体が浮かんでいました。
日生のときの「Eternal」や、L.A.公演のときの「Tipsy Love」で使われた、大きな球体の小さいバージョンです。
ステージは後ろの壁一面がスクリーンになっていて、始まる前はそこに黒バックに赤い文字で「JIN AKANISHI We'll be together with you!」と映し出されていました。
日生のときと同じように、会場の中はまさにクラブ!って感じの照明&音楽。
バックで流れてる曲が終わると、始まるのかと思ってみんなシーンとして、違う曲がかかりだすと、みんな脱力(笑)
直前でバックミュージックに合わせて拍手&仁コールが起こりました。
もう、ここら辺は緊張しすぎて、あんまり記憶にない(笑)

会場が真っ暗になると、大歓声。
まずはL.A.公演のダイジェスト映像から始まりました。
ちゃんと、日本語訳や下にテロップもついていたので、みんなに見やすかった。
○ダンサーオーディションの映像
まずオーディションをやるスタジオの外でしゃべります。
「Is it rolling? We came this stuidio have audition. We need six more dancers, and we got 300 dancers. I'm so excited!!」
スタジオに入っていくダンサーをチラチラ見ながら「Dancers!!」ってヒソヒソ言ってるのが、すごい可愛くて!
この映像のバックミュージックにはI.N.P.やBass Go Boomが使われてました。
オーディションには最後まで参加して、仁のインスピレーションで選んでいったそうです。

○ドラムを手で叩いてるシーン
叩きながら軽く首を振ってて、だから髪もゆれて、グラサンかけてたけど、ここ好きでした!

○クリモニの最初のオルゴールダンスの練習してるシーンも。

○MUSIC TALKのオープニングとラストに使われてるノキアのバーカウンターでの仁もありました。

○振り付け師・スカイホフマンと一緒にダンスの練習シーン
振りを間違えるとすごい可愛い顔しててー。
ダボダボのスゥエットパンツから、片方の足首がっ!超細くて!
ホフマンさんがカメラに寄っていって、「Hey!! This guy right here!! This guy right here!! He is doing something!!」って、仁のこと指しながら変な声で遊んでて、仁も照れながら真似してて可愛かった!ホフマンさん、笑顔が素敵!

○Yellow Goldのサビでふざけて、口パクなのにノリノリで大げさに歌う仁。

○公演後の囲み取材の映像。L.A.ニュースで流れてたのと一緒です。

○取材終わった後、仁が帰りの車に乗り込むまで取材を続ける記者さんたち。
エレベーターの中でダンサーと仲良さそうに話してるシーンが好きでした。本当にいい人たちだ。
車に乗り込む前に「WE LOVE YOU!!」って叫ぶ人がいました。

○ホテルに着いてからも追うカメラマンさん。部屋のドアを閉めるまで、ちゃんと質問に答える仁、えらいね。

○ホテルの部屋 ジャニウェブとネットで配信された、日本語でのメッセージと同じです。

とにかく、たーっぷりで盛りだくさんなダイジェスト映像でした。

Bass Go Boom
映像が終わって、スクリーンに映ったのは「C.L.A.P.」
みんなでギャーーギャーーヒューヒュー言いながら手拍子!8連続の「C.L.A.P.」!楽しい!
手拍子の途中でステージ真ん中から仁が登場!
手拍子の間はシルエットしか見えないんですけど、音楽流れると照明が明るくなって、髪をバッサリ切って、グラサンをかけた仁がー!久々に見る髪短い仁に、普通に「え!誰!誰!?」って言っちゃったのはハッキリ覚えてる(笑)
大きなスクリーンに顔が映ると、すごい絶叫が!もうカッコよすぎて、何も言えないです!
第一声は「お久しぶりで~す。」
イントロ部分では、リズムに合わせて手拍子してて、ファンも続いて手拍子。
スクリーンにはL.A.公演の映像がドドーンと映し出されていました!
ステージには仁一人しかいないのに、このライブ映像を流してくれたおかげで、まるでステージに何人もダンサーがいるような気分にさせてくれます!映像のおかげで、ステージももっと奥行きが広く見えました!
この曲は、「wonder」に続いて、誰でもノれるから、やっぱり大好きだって思いました!

wonder
やっぱり、曲がかかったときの歓声が一番大きい、この曲!
みんな手叩きながらノってるのが、後ろからよーく見えて・・それだけでも楽しくて!
スクリーンにはPVと、L.A.公演の映像と、仁が交互に映し出されていました。
L.A.の映像の「Have I seen you around before~♪」からのクリちゃんのパートは、女性ダンサーとの絡みがハンッッッパなくセクシー!うおおお、アメリカン~って感じ(笑)
間奏ではしなやかーに踊ってました!ステージの両端まで移動して歌ったり、途中でグラサンも外した。
「Trapped in your arms tonight..(hey..)♪」の「hey」で顔そらすところが大好き。
最後の「I..I wonder, I wonder, why...♪」のところもダンス素敵すぎる!
「I I I...I I I I...♪」の左右に体揺らす振りは、やってくれなかったけど。
でも、この曲は演出から、照明から、この曲の世界観が好きだから、なんか瞬きするのも惜しかった(笑)
好きな曲いっぱいあるけど、絶対に毎日かかさず聴く、この曲。
ライブに行きたくなると無性に聴きたくなってしまう曲で、
いつまでもナンバー1のお気に入りです。

ご挨拶
すでに汗がだらんだらんな仁。サウナにいる以上に、暑いんだろうな、きっと・・。
仁「みなさん、お久しぶりですー!」
フ「ギャーーー!」
仁「元気?」
フ「元気ーーー!」
仁「今日は壮行会ということで、まあ、僕は自分の曲が披露できるのでありがたいんですけど。あ、僕、今、音楽作業してるって言いましたっけ?」
フ「言ったー!」
仁「いま、何人か首振ってる人いましたけど・・ちゃんと僕の話聞いてないなー。今ですね、アルバムとかのために音楽作業してて・・あ、あの写真?あったでしょ?」
フ「買ったー!」
仁「そう、写真撮影して・・写真撮影?(笑)、撮影・・をして、ここで売ってるのとは、また違った写真もあるんですよ。自分でプロデュースとかしたりして・・。」
フ「おおー。」
仁「で、今日はその撮影のときの様子をちょっと見てもらおうと思いますー。どうぞー!」

撮影のメイキング
この映像は、すっごく貴重だと思いました。
普段、PVのメイキングとかはあっても、雑誌とかの撮影のメイキングって、ほとんどないじゃないですか。
だから、仁が写ってる写真がどうやって撮影されてるか、仁がどうやって動いてるのか、ほぼ見たことなかったんです。
写真を撮られてるときの仁は、また違った色が出てる気がして、不思議でした。
よく、ファッションモデルさんが次から次へとポーズを変えていくところとか、テレビで流れるでしょ!?
仁の場合、ポーズ変えるっていうよりも、ゆ~っくり動くことが多い。
その動きがまた、もとから計算されたように、どの瞬間もカッコいいんです!
表情もゆーっくり変えていって、いろんな表情を作るんですよ。
女性の体をソファーにみたてて、その上に座ってるシーンがあるんですけど、そこでの動きがすーっごくカッコよかった!
カメラ目線のカットがたくさん。仁のカメラを見つめる視線が、眼力が(笑)、強烈で吸い込まれそうでした。
他に、柵越しにこっちを見てるシーンとか、金色の涙を流してるシーンとか、何通りも撮っていてどれもこれも全部好きです!
このメイキング、DVDで欲しい!

映像が終わり。ステージの上で、お客さんと一緒に体育座りして見てた、仁。
仁「こんな感じです。この写真は、また見る機会があると思うので、みなさん楽しみにしててください。」
フ「(拍手)」
仁「さっき、音楽作業してるって言いましたけど、今日は、作った曲をみなさんに聴いてもらおうと思います。タイトルは「BODY TALK」っていうんですけど、バーラドで、寝るときに聴けそうな・・ん?寝るときに聴くかな・・?まぁ、BODY TALKってね~、ほら・・夜・・ねぇ・・みんなそんな顔して夜はねぇ・・あれでしょ?(笑)」(←顔が変態)
フ「キャー」
仁「今回は、初めて作詞・・違う・・じゃなくて、ノーヘルプで作詞、と作曲したんです。」
フ「(拍手)」
仁「それでは、聴いてくださいBODY TALK」

BODY TALK
この曲がレーザー光線の使い方が、とにかくすばらしい!
歌ってる間、仁の両脇にずーっとピンクの波みたいなレーザーが照ってるんですけど、それが見てるとすごい不思議で。
もちろん、バラード(R&Bな雰囲気だけど・・)だから完全生声で歌ってくれたんですが、仁はやっぱり高いキーが似合うね。
優しい声の中で、ちょっと力強く伸ばすパート。
「I don't exist without you baby♪」っていうパートなんですが、聴き惚れますよ!
この曲聴いただけで、アルバムのクオリティーの高さが完全に想像できます。
いろんなジャンルを作ってくれてるんだなー、と。
この曲も、早くカラオケで歌いたいです。

A page
緑のレーザー光線、最高!
まさか、この曲も生歌だとは思わず、若干心配になる、自分。でも、その気持ちがすごく嬉しかった。
メッセージ性がすごい曲だから、生歌でもサビとかはとっても力強かったし。
でも、とにかく早口だから・・仁、大変だったね・・(汗)特にBメロ・・。
所々噛んでしまって、その度に「頑張れっ。」って、心の中で。
そのことを、帰って親に話したら、「だって、日本語も噛むのに、英語はさらに大変じゃん。」って、言ってました(笑)
間奏の部分では、アレンジも入れてて、流石!CDの1:00ら辺とか、2:40ら辺です。
後半の盛り上がるパート「So forgive me♪」からは、体を前後に揺らしてカッコよくリズムとっていました。

ここでMCになります。長いので記事を別にしました。亮ちゃんが来てくれたMC。
レポはこちらです→MCレポ

Hey Girl
MCの間に、亮ちゃん&Joshが登場してから披露した曲。
ファンみーんなで手拍子して、とっても楽しかったです。
「She looks so hot from far away, but when we got close, she is far away from hot♪」
(遠目で見ると可愛く見えたけど、近づいたら全然可愛くないじゃん!)
っていう歌詞が、バカにしすぎてて大好きです!
その直後の「SHIIIIIIT!!」もJoshと顔見合わせてて可愛かった。
間奏のギターソロでは、「ここ亮ちゃんが作りましたー!」って教えてくれました。
「YOU!!」のときは、ファンも「YOU!!」返し!
最後の「lala..lalalalalalala♪」は亮ちゃんと二人して、変な声で歌ってました。可愛い!

YELLOW GOLD
この曲は、後ろの映像も凝っていて、さすがリード曲なだけあるなって。
やっぱり全体的に照明も黄色い!
L.A.公演の映像も映し出されて、ビシバシ踊るダンサーさんたちが、とっても素敵でした。
スクリーンに日本語訳を流してくれました。日本語も英語の歌詞をまっすぐ訳してあって好きでした。
サビの「YELLOW GOLDを身にまとおう 王冠のように」なんて、本当に直訳なんだけど、一番好き!
「Yeah Yeah Yeah Yellow, Go Go Gold♪」の仁の声、どの曲のどのパートよりも一番力強かったです!
ステージで一生懸命歌う仁を見てると、MTで仁が言ってた「The life is beautiful.」っていう言葉を思い出して、きっと仁は歌いながら「日本人アーティストとしての僕の人生もこんなに素晴らしいんだよ」って言ってくれてるのかな・・って、なんかほっこりしました。

MY MP3
手拍子から始まる、この曲。これもレーザー素敵だったな~。
空中に浮かぶ透明の球体たちの中にも、レーザーが。あれ、どうやってるんだろう・・。
「lalalala...lalalalala♪」の振りがビシッとしててカッコいいです。
あと、手を水平にして横に動かす振りも。
会場が暗くなって、レーザー光線だけが飛び交う場所があったと思ううんですが、まさに近未来な感じでした。
この曲も、早くカラオケで歌わしてくれー!

告知
仁「みなさん、残念ながら次で最後の曲になります。」
フ「ええええーーーーーー!」(←心の底からの)
仁「だってぇ、しょうがないじゃん。ね?」
フ「やだーー!」
仁「ここでお知らせがあります。来年、僕、シングル出します!」
フ「キャーーーー!」
仁「その後には、ツアーもやります!」
フ「日本でーーーー?」
仁「はい、日本です!まだ場所とかは言えないんですが、それに合わせて、アルバムも作っているので、待っててください。」
フ「(拍手)」
仁「それでは最後に、今度シングルになる曲を聴いてください。Eternal」

Eternal
発表聞いたとき、本当にまさかのまさかで、びーーーくりしました!
この曲で、ソロとして出発するんだと決めた仁の想いって、なんなんだろうって、すごく聞きたくなりました。
数ある曲の中で、あえて日本語の曲を選んだ仁。
日米同時発売ってことは、日本では日本語のEternalで、アメリカでは英語にするのかな、とか。
とにかく、みんなに愛されているこの曲を選んでくれたことに感謝です。
照明は日生のときと同じで、キラキラ光るのがおおくて、その中心に立つ仁もキラキラして見えました。
目つぶって、大きな口あけて歌ってましたね。本当に歌も上手くなってた。
Bメロからラスト、本当に涙ボロボロでした。
「友達のたくさんの優しさを胸に ふざけてはケンカして分かち合う喜び」
メンバーとふざける仁の顔を思い出しちゃって・・。
仁が一生懸命歌ってるのみてると、この選択は正しかったんだとしか思えなかったよ。
最後のオルゴールが終わると「今日もありがとうございました・・。」って、落ち着いた声で言っていました。
一番の思い出です。

仁「今日はありがとうございました。これからどんどん活動していくので、いろいろ迷惑かけてしまいましたが・・これからもよろしくお願いします。」

アンコール
亮ちゃんと一緒に登場、というか亮ちゃんが引っ張ってステージに連れてきてくれました。
亮「最後なんだから、ちゃんとしゃべれや。」
仁「(大きな球体の後ろに隠れて)・・みなさん、今日は・・」
亮「早く、こっち来いって!」
仁「すいません。」
亮「最後は、心から思ってること言いな。」
仁「えー、今日は・・」
フ「もう一回、もう一回!」(←まだ歌ってほしいもんね。)
仁「えー!もう機材かたしちゃったみたい・・それに、このマイクの充電が目盛があと、このくらい・・1ミリくらいしかないの・・。」
フ「えーーーー!」
仁「じゃあ、ツアー来てよ!」
フ「行くーーーー!」
亮「じゃあ、みんな、今から仁が心から思ってること言うから。はい!」
仁「いや、でも本当にこれからどんどん活動していくので、日本でも、だからみなさん応援よろしくお願いします。ありがとうございましたーーー!チャオ!」
フ「チャオーーー!」

最高に楽しくて、あっという間だったけど、幸せだった。
ありがとう!また来年会えることを楽しみにしています。
全米ツアー、頑張ってこい!We'll always be together with you!!
ユキエちゃんも、ありがとう!


追記はKAT-TUNへ。


P.S.拍手コメレスはコメント欄に入れますね。


ゆっちも、じゅんのも、たっちゃんも、KAT-TUNみんなありがとうね。

KAT-TUNが5人でも十分やっていけるって、きっと誰よりもわかっていて、誰よりも5人のことを信じている仁は、
「自分がいなくてもいい。いたって変わらない。」って、KAT-TUNのAとしての自分をマイナスに考えてるところがどっかにあって、
「そんなに大きなダメージじゃなっかたと思う。」って、結果、そんなことも言ってしまう人なんです。
「何回もいなくなって、これ以上メンバーに迷惑をかけたくない。」
自分の存在のせいでって、どっかで気にしちゃうヤツだから。
「今でも直接ちゃんと伝えたい。」って、そういう気持ちもあるけれど、
自分の方から、堂々と近づけるはずもない。

向こうから、声をかけてくれること。今でも心配してくれて、応援してくれる。
そんなKAT-TUNの存在は、これからも大切。
普通に絡んでくれて、コンサートにまで来てくれる、優しいゆっち、
友達だから、これからも応援するって、明るく言ってくれるたっちゃん、
またアーティストとして再会したいって、なんのためらいもなく仁の名前を出してくれたじゅんの。

仁とKAT-TUNが近づくことを、心のどっかでとても怖がってた自分が情けなくて・・。

本人たちの関係は、メンバーじゃなくなったこと以外、前となにも変わってない・・・
やっぱり10年っていう時間が、いつでも6人を繋いでくれてるのかもね。
6人の深い関係を、ファンが簡単になんて語れない。計り知れないから。

「また出会える日まで」
その日がくるのが怖かった自分が、今は少し楽しみになっています。

また再会するときには、お互いにもっと成長して、笑ってますように。
その日を見届けることが、今の私の小さな夢です。


P.S. 仁、じゅんのにメールしよ!


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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

コメント

Re:

tokkoさん、こんにちは。
私も遅めの昼ごはんでした。

壮行会は本当に貴重な経験でした。
あんなに愛に包まれた温かい空間にいれたことに感謝です。
tokkoさんの参加された回もとっても楽しそうでしたね。
タッキー兄さんはやっぱり優しいですね。
あ、私もEブロックでした(笑)、後ろ方は意外とゆったりしてて観易かったですよね。
本当に素敵な仲間に恵まれたんだなー、と改めて実感しました。
これが10年で築いた固い絆なんだな、と。
お互いに刺激し合いながら、これからも6人全員が笑顔で進んでいってくれることを願ってます。
またいつか出会う日まで、みんな応援します。

いえいえ、私も忘れてることたくさんあります。
どこで話していたのかわからず、結局書けなかった部分もいくつかありますし。

USツアーを無事に成功させて、また帰ってきたときに笑顔で迎えたいですね。
日本ツアーで会えることが今から楽しみです♪

いつまでも仲間・・・

こんにちは。
只今、遅い昼食中です^^;

壮行会で仁くんが新たなスタートを切れたと思っています。
その前にたっちゃんが嬉しい発言はしてくれたけけど、ゆっちやじゅんのも
本当に優しい。
MAMIさんのKAT-TUNへ。。。を読んで涙が止まりません。
みんなに心配や迷惑もかけたと思う仁くんだけど、これからそれ以上の事をしてくれそう。
そう思って期待しています。

しかし・・・やっぱり10代のお嬢さんのレポは凄いですよ~
私なんて記憶があやふやですからね^^;
USツアー、今回は参加出来ないけど日本からたくさんのエールを仁くんに送ります!!

拍手コメレス☆仁とびさん

こちらこそ読んでくださって、ありがとうございました。
書いてよかったです。一人でも多くの人に伝えたくなるほど、幸せな時間で、ここにレポを残せたことがうれしいです。
MC、この調子で頑張ってくれることを願うばかりです(笑)

拍手コメレス☆Rさん

こんばんは。レポ読んでくださってありがとうございます。書いた甲斐がありました。
ここにレポとして、思い出として残せることがうれしいです。

どの曲もとっても愛情たくさん込めて歌っていました。アルバムは、本当に最高のものになると思います。自信を持って言えます。
ニュースでみてほんと仁くんも仁くんの曲も好きだなって思いました♪
素敵な仲間や友達に囲まれて、本当に幸せですよね。いろんな人から愛されるような素敵な人に、私もなりたいです。

お返しなんてとんでもないです。
こうしてコメントいただけるだけで、私にとっては最高のプレゼントですから。
それでは♪

Secre

     
プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

リンクフリーではありませんが、
お友達、相互リンクはいつでも募集中です。
お気軽にお声かけてください♪

※コメントは管理人承認制になりました。
こちらもいつでも大歓迎です。
お返事は必ずさせていただきます。

※拍手コメントもお返事させていただいております。
お返事は拍手コメントをくださった記事の“次の記事”の「コメント欄」に書くようにしています。
そちらをチェックお願いいたします。

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