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じゅんの Happy 25th Birthdayでした☆よるクリ☆Purple Sky【和訳】

おはようございます。

ちょっとご無沙汰ですね。

一昨日は課題に追われ、昨日は友達と出かけて遅くなってしまいました。


まずは、じゅんのすけさまーーーーー!

1日遅れてしまいましたが…

25歳のお誕生日おめでとうございます!パチパチパチ…3分経過(笑)

私はKAT-TUNのライブに行くたびに、惚れ直してしまうのですよ。

あなたのダンスは最高だよ。大好きだよ。

その明るさや優しさに、たくさん救われてきました。

これからも、私がネガティブになりそうなときは、その笑顔でパワー注入してください。

おめでとう!


昨日は「よるクリ」さんの仁のインタビューに、みんなで大興奮でしたね。

なんでしょうね、めっちゃ泣いて、めっちゃ爆笑してしまったんですけども(笑)

自分の人生観について、いつも以上に真面目に語る仁さん、

真面目な顔して「Aquaneesha」とか言っちゃう仁さん。

まさか「Aquaneesha」なんて言葉が飛び出すなんてね。もう名言(迷言?)ですよ!

いろいろカッコよすぎて、ずっきゅーーーん!って、ハートぶち抜かれた音が自分で聞こえそうだったわ(笑)

貴重なロングインタビュー、暇なときに別記事で内容を細かく残しておこうと思います。

「2010*1127* yo*ru*ku*ri」でこっそりね。


「Purple Sky」さんで仁のインタビューの記事がアップされました。

ちょっと長めで、写真が最高です!本当に最高ですよ!

ということで、早速和訳したので、よかったら続きからどうぞ♪


P.S.拍手コメレスはコメント欄に入れますね。


What do you do when you’re a member of a phenomenally successful Japanese boyband? If you’re Jin Akanishi, you go solo and tour the United States.
もし、あたなが大人気の男性アイドルグループの一員だったらどうする?赤西仁は、グループから抜け、ソロで全米ツアーへ挑む道を選んだ。

For the past nine years, Akanishi was one-sixth of KAT-TUN, a relatively new song-and-dance group conceived and managed by the institutional idol agency Johnny & Associates, Inc., which has produced some of Japan’s perennial male entertainers, such as SMAP and Arashi. The boyband was so popular it sold out concerts years before officially debuting in 2006. Their singles, sometimes written by industry legends such as Takahiro Matsumoto and Kyosuke Himuro, hit the top of the Oricon charts and made KAT-TUN a household name. Akanishi himself, widely adored for his impeccable looks, was one of two lead singers and an occasional songwriter for the group.
赤西は過去9年間、SMAPや嵐を生み出したアイドル事務所「ジャニーズ」の「KAT-TUN」というグループの一員として活動していた。KAT-TUNの人気は絶大で、2006年のCDデビュー前でも、コンサートのチケットは完売してしまうほど。何枚かのシングルは松本たかひろ、氷室京介などの有名アーティストが作曲を手がけ、常にオリコンチャート一位を獲得している。赤西仁もまた、グループのツートップの一人として作曲などに取り組んでいた。

Not long after KAT-TUN legitimately launched, Akanishi began to assert himself as a soloist. He went on hiatus from October 2006 until April 2007 to study English in Los Angeles; during this time, KAT-TUN released records without him. In 2009, he starred in the movie Bandage and sang its titular theme song. This year, he played solo shows in Japan and the United States and subsequently announced his departure from KAT-TUN in July. His first major venture as a solo Johnny’s singer was the Yellow Gold Tour 3010, a brief American outing from Nov. 7 to Nov. 21.
KAT-TUNがデビューして、それほど経たないうちから、赤西のソロアーティストとしての意識は高まっていたようだ。2006年10月から2007年4月までロサンゼルスに留学し、その間、KAT-TUNは5人でシングル・アルバムをリリース。2009年には、映画「BANDAGE」に主演し、主題歌を歌い、今年の2月には日本とアメリカで初のソロコンサートを開催、そして、グループを脱退することを発表。ジャニーズのソロアーティストとして、今回の全米ツアー「YELLOW GOLD Tour 3010」は初の仕事であり、11月7日から21日までの2週間で全米各地をまわった。

“Everything’s going well,” Akanishi says of the tour on the day prior to his final concert at New York City’s Best Buy Theater.“I already been to San Fran…,” he blanks out and turns to the poster on his left.“Chicago, San Francisco, Houston, Los Angeles, and I’m about to have last show in here.”
ニューヨークのベストバイシアターで最後の公演を翌日に控えていた赤西は「すべてうまくいってます。」と答えた。「もう、サンフラン…、(左のポスターを見ながら)、シカゴ、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルスでライブをして、明日はここニューヨークでラストライブです。」

Akanishi certainly didn’t slack off when he studied English four years ago. Though his accent and grammatical quirks are heavily Japanese, and his body language—palms on his chin, hands brushing across the back of his hair—reveals he’s thinking hard, he speaks readily and with largely correct syntax and pronunciation.
2006年に留学したのは英語を勉強するためで、仕事をサボるためではない。彼の英語はアクセントや文法にかなり日本人の癖があり、何かを考えるたびに顎に手を置いたり、手で後ろ髪を触ったりしていたが、発音はとてもよかった。

He says living in America did not particularly change him.“ I think I already knew American culture,” he explains.“There is no culture shock.”Nonetheless, he speaks of himself in individualist terms, so it’s not hard to imagine why he’s clicked with America.“I’m just like doing what I want and enjoying what I’m doing,” he says. “I’m just living the moment so I end up in this position.”
アメリカに住んていでも、自分が変わることはないという。「文化もよく知っていたので、カルチャーショックもなかった。今は自分のやりたいことをやりたいし、楽しみながらやりたいと思ってます。今、この瞬間を生きていたい。」

The tour’s name derives from one of Akanishi’s song titles. “The composition of my concert is futuristic,” he elaborates. “So like, not 2010—why don’t we say, 3010. People think it’s mistake, but it’s not.”
ツアータイトルは彼作ったの曲名からつけられた。「コンサートの内容が未来的なので、2010ではなく、3010と言ってみたらどうかと思って。みんな間違ってるって思うかもしれないけど、わざとだからね。」

“I just want share my music with bigger audience,” Akanishi says of his goals for the U.S. tour. “I just want people to know what my music is and who’s Jin Akanishi.”
全米ツアーのゴールは「ただもっとたくさんの人と自分の音楽を共有すること。」だという。「僕の音楽や僕自身のことを知ってもらいたい。」

In multiple interviews before, Akanishi has cited wanting to share his own musical compositions as the reason for going solo. He explains that being solo doesn’t necessarily provide better opportunities to showcase said music than writing for KAT-TUN did, but live performances carry new pressure. “If I’m gonna make a mistake, there’s nobody to cover it up,” he says. “I have to take all the responsibility myself.”
以前のインタビューでは、ソロになろうと決めた理由について「僕にしかできない音楽をみんなと共有したかったら。」と語っていた。ソロとしてライブで曲を披露することが、KAT-TUNの頃と比べて、必ずしもいい選択だったとは限らないが、ソロになってからのライブでは、今まで感じたことのないプレッシャーに刺激されているという。「もし、僕がミスをしても、誰も助けてはくれないし、自分ひとりで責任を背負わないといけないから。」

Does he still talk with the remaining KAT-TUN members? “Yeah, if I have a chance,” Akanishi says. “Originally, we don’t talk that much, like just being friends. They’re like co-workers. They’re from same agency. If I see them, I’m like hi, and have conversation a little bit.” He adds, “I went to dinner with one of KAT-TUN member, [Yuichi] Nakamaru. He’s chill.”
KAT-TUNのメンバーと話したいとう想いはあるのだろうか?「はい、機会があれば話したいです。普段も、そんなにメンバー同士で友達のようにたくさん話すことはなかったんです。仕事仲間のような存在だから。事務所も同じですし。もし、偶然どこかで会っても、挨拶とかほんの少し話すくらいなんです。」「でも、中丸とは2人で食事に行きました。」

Akanishi’s working on an album tentatively set for release late next year. “When I’m composing music, I just make whatever I want,” he says. “I don’t have specific genre or something, but now I already have a lot of hip-hop style, so I try to make more brighter, happier song.”
赤西は、現在、来年の初旬に発売予定のアルバムを製作中。「曲はこだわらずに、好きなように作っています。」「ジャンルとかも拘らないんですが、ヒップホップ系の曲が多いので、今はもっと明るくて、ハッピーな曲に挑戦しています。」

“I listen to a lot of music,” he says. “There is a lot of singers I like, like Keri Hilson, Lil Wayne, Kanye. I listen to…” struggling for the name, he snaps his fingers frantically. “What’s her name! I mean, not only hip-hop. I listen to rock. I listen to pop.”
「いろんな音楽を聴きますよ。好きな歌手もたくさんいます、たとえば、Keri Hilson, Lil Wayne, Kanye…あとあの人…」(思う出そうとして、必死に指を鳴らす)「誰だっけ?あの人…。まぁ要するに、ヒップホップだけじゃなくて、ロックも、ポップも聴くってことです。」

Being a good-looking star, Akanishi is frequently chased by fans. But one incident particularly freaked him out. “A really long time ago, I used to live with my parents, and a fan put natto in my mailbox,” he recalls. “And when I open it there’s natto and onions in my mailbox, separately. What does that mean like, should I cook it?”
今の人気のせいで、ファンに振り回されることも多いようで、ひとつだけ衝撃的だった思い出があるという。「すごく昔の話なんですけど、実家に住んでいたときに、ファンに僕の家の郵便受けの中に納豆入れられたんです。」「開けてみたら、納豆と葱が別々に入ってて。ホントに意味わからないでしょ?自分で混ぜて食えってことなのかな?」

“If you do that, then cook it, and put it in!” he laughs.
「そんなことするんだったら、ちゃんとかき混ぜてから入れてほしいよね(笑)」





こんな感じです。「ああ、こんなニュアンスなんだな~」って、軽く理解してください。

いろんな話をしてくれましたが、他のインタビューと似ている部分もありますかね。

とりあえず、ヤラカシとかやめましょう。アホらしい。

写真がたくさんあって、どれもかなりいいので、みなさまじっくりと眺めちゃいましょ♪


それでは、この辺で。

ちゃお~。



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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

コメント

tokkoさん、こんにちは。
いつも読んでくださって、ありがとうございます♪
それに、tokkoさんのブログでも紹介してくださり、ありがとうございます。

tokkoさんも両方行かれるんですねー。私も行く予定です(*^o^*)
私はもし当たれば、たまアリ全ステと、大阪オーラス行きます!いつも以上にお金がかかって焦ります(汗)

娘さんと参戦されるんですね。楽しみですね!私も1公演だけ、弟連れて行きます。仁のソロなので、行かないかな~と思ったら、「行く!」って言わて、少しびっくりでした。

テストは来週からですー。なので、今週はテスト勉強頑張ります(>Σ<)

それでは~。

綸子さん、こんにちは。お久しぶりです。

時差ボケ大変でしたね。私も留学から帰ってきた時差ボケで寝てばかりだった気がします(笑)

追加で大阪公演が増えて、本当に良かったですね(-^〇^-)
城ホ、行きたいです♪大阪行ったことないので。キャパも結構少なくて、近くで見れそうですね~。
漫画魂、城ホであったんですね。知りませんでした~。懐かしいです♪

本当にいつも読んでくださって、ありがとうございます。
共感してもらえて、嬉しいです。
また、是非Skypeでお話してください(o^∀^o)

それでは~。

いつもありがとう(^.^)

MAMIちゃん、おはようございます。
昨日はPCを娘に占領されていて見る事が出来なかったの。
携帯だと画面が小さいので、ついつい見づらくて。。。年のせいかも^^;

和訳もいつもありがとうございます。
仁くんのカッコイイ写真に見とれているだけで意味が分からないので嬉しいです。
また、ブログでも紹介させて下さいね。

さいたまと大阪、私も行きたいと思ってます。
全ステは無理なので、さいたまは2公演、そして大阪はオーラス狙いなんだけど、
チケット取れるのかなぁ??
次女が一緒に行くと言うので、ホテルは予約しちゃいました(^^♪
娘は最近、聖がカッコイイと言っているので、KAT-TUNのライブも
楽しみにしていますよ。
全然ジャニーズには興味がなかった娘も、私の影響で好きになった様です。

そういえば今、テスト中でしたか?
お勉強も頑張って下さいね!

おはようございます!
ちょっぴりご無沙汰していました…帰国してからの時差ボケ?がひどくて家事以外なにもしていない日々が続き、仁くんやKAT-TUNの情報がさっぱりだったりで、やーっとMAMIちゃんの楽しみな和訳やブログをザッとですが、読むことができました!!

今回もわかりやすい和訳で、電車の中でこんんな難しいのを訳しているの???って目がはてなマークになってました(笑)

凱旋コン、城ホ、ゼヒ来てください!!
実はたまアリ全ステするつもりだったんですが、大阪出たとたんすっかり乗り換えた私です(笑)あと、私にとっては城ホ、漫画魂以来なんですよ、だからとっても楽しみです。

徐々に体調や色んなこと、戻りつつあるのでまた追々読めなかったとこや、抜けてるかもしれないところをチェックしていきたいと思っています。

取り急ぎ、和訳はしっかり読ませて頂きました^^vライヴに参加していても、裏話や、その他のエピソードなどわかるとよりリアルに肉付けされてさらに感動が倍になってゆきます。。。
ほんとに、ありがとうです。
あと、和訳ばかり言ってるようですが(苦笑)ほっこりあったかいMAMIちゃんの文章も感動してるんです。ほんとに、若いのにえらいなぁって、素直に思っています。
仁くんのファンは素敵な方が多くて、嬉しくて、自慢です。

Rさん、おはようございます♪少しお返事遅くなってしまいました(汗)

本当にいつも読んでくださってありがとうございます。こうして拍手コメントくださったり、読んでくださる方々のおかげでこうして続けてこれました。感謝です。

携帯戻ってきてよかったですね(o-´ω`-)
SDにに仁さんがいてよかったです!これからまた増やしていかなくては~、ですね。

大阪の追加が決まりましたね!Rさんは西日本での公演は行きやすそうですね~。JUMP魂もあるみたいですが、なんとか頑張って行けるといいですね。
私はさいたまだけのつもりだったんですが、
大阪も行こうかと迷っています。ダメもとで応募するかもしれないです♪

それでは~・∀・)・∀・)・∀・)

Secre

     
プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

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お気軽にお声かけてください♪

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こちらもいつでも大歓迎です。
お返事は必ずさせていただきます。

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