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すすめる!ぴあ 『“JIN AKANISHI”として、赤西仁、世界へ。』

こんばんはー。

昨日はカラオケに行ってきました!

発売翌日でしたが、「行きたいな~!」と友達に言ってみたら、あっさりOKしてもらえてよかった。

部屋入って、ソッコー「赤西仁」を検索…あ、あった!あった!感激でした!

「ムラサキ」も「Eternal」も良音バージョンがあって、すごい綺麗な音でした。UGA!!

「Eternal」より「ムラサキ」の方が歌うの難しかったかな…。

でも「Eternal」も声が低すぎて原曲キーじゃ歌えないぞ(´・ω・`;)

結局、2コ上げましたww

久々に、仁の曲、KAT-TUNの曲、6人がカバーした先輩の曲のオンパレードでした。やっぱり楽しい!


そして、昨日は『すすめる!ぴあ』の発売日でしたね♪

今日も『日経エンターテイメント』『Gyao Magazine』が発売されて、

本当にこの3冊は全部素晴らしくて、写真も最高で、読み応えばっちり!最高!

とりあえず、昨日発売の『すすめる!ぴあ』の感想から書こうと思いますー。

続きに入れます~。

拍手コメレスはコメント欄へ~♪






表紙はアンジェリーナ・ジョリーとミニ・ジョニー・デップですが、
見出しに「赤西仁、世界へ。」とドドーン!と載ってて、インパクトあります!

スタイリストが上井さんということで、BANDAGEの頃からお世話になってる方ですね♪
おしゃまさんと仲良しな上井さん、ありがとうございます!

なんと特集は8ページ!
ライターさんの言葉の選び方が面白くて、読んでいてうなずいてしまう箇所がたくさんあります。
これからに期待してくれてるんだ、ってすごく伝わってきました。
それに、仁の言葉も共感するものが多かった。

改めて気づいたのは、どの雑誌も絶対に「KAT-TUNの赤西仁」と「JIN AKANISHI」を比べること。
やっぱり気になっちゃいますよね…。

その違いにはやっぱり驚きの言葉が多くて、それはすーごく嬉しい。
だって、それくらい様変わりしないと、ソロになった意味がないと思うんですよ。
「KAT-TUNにいても出来たじゃん。」なんて言われるわけにはいかない。
全く違う道を切り開かないとさ…。
だから、ライターさんが違いをはっきり説明してくれて、驚いてくれて嬉しかった。
「いいぞ、もっと驚かしてやれ!仁の世界でもっと人を圧倒させてやれ!」って、強気にもなった。
仁にしかできないこと、それを見せていかないとね!

でも、心のどっかで「比べなくてもいいのに」って気持ちもあることは確か。
ガラッと方向性を変えたから、そりゃ比べてたくもなるだろう、とも思うけど。
ファンは何年も見てきてる人がほとんどだから比べちゃうのは、しょうがないとしても…

一般の人は先入観がある。これからもその先入観で見られてたら…
いつまでたっても一人の歌手・赤西仁としての音楽を、純粋に受け入れてもらえない気もして。
赤西仁として活動してても、絶対に元KAT-TUNっていう名札が付けられる。
それがコワいのかもしれない…。

KAT-TUNと仁を無理に繋げようとしなくても、今は平気なんだけどな…。
「元KAT-TUN」なんて言わなくても、ずっと忘れないよ、KAT-TUNの赤西仁のこと。
心の中でいつも誇りに思ってるよ。

でもね、比べてみて、そのギャップを感じて、そこに惚れてくれる人もいるんだろうし、逆もしかりなので、何とも言えません。
だからこそ、ライターさんの「彼は有名すぎるのだ。」って言葉がずしんと響きました。
いろんな意見が飛び交って、本当に大変な時期なんだな…って改めて思いました。

それに、そう考えると、イメージも偏見も先入観も何もないアメリカでソロデビューすることって、
そりゃあ、あっちでは無名だし、可能性は未知数だけど…
すごく恵まれた環境だし、挑戦しがいがありますよね。
歌手として、ソングライターとして、実力だけで評価してくれるから。

本人も「そのうちクラブでも自分の曲かけますよww」って言うくらいだし、
国がちがくても、名前を知られていなくても、音楽だけ聴いて良い評価をしてもらえたら、きっとすごく嬉しいんだろうな。

ワーナーさんのバックアップも本当にしっかりしていて頼もしいし、
コラボしてくれるデルーロさんも、プロデューサーのロッテムさんも、実力ピカイチ!
最高のチームの支えあっての、全米ソロデビュー、本当に有難いです。
またさらにワクワクが増します。

本人が周りからのプレッシャーとかに惑わされずに、いつも通りに振舞ってるのがわかるとなんか安心します。
だからこそ、全力で応援できるんです、きっと。
普通なら、きっとこんなに大きな期待とプレッシャーに押しつぶされるんじゃないかな…。
どんどん曲も作ってるみたいだし、アルバム発売に向けて、順調に進んでるみたいですし。

去年から、なんかビッグイベントがあるたびに、「第一歩」「最初のステップ」なんて言ってきた気がしますが、
今度の「全米デビュー」は本人も言うように、ホントのホントに「最初の第一歩」なんだろうな。
「日本をベースに世界に向けて活動するための第一歩」

「邦楽的なものもやっていこうと思ってます。」
それは本当にビックリしたし、嬉しかったです。
どんな形でも、ベースの日本を大事にしてくれるのは、日本のファンとしても嬉しいし、海外のファンにも仁の日本語の曲が大好きな人はたくさんいると思うから。
Eternalに続く邦楽が楽しみです!

「洋楽聴かないなんてつまんないと思う。」
これはインタビューの中で一番共感しました。
仁の言う通り、日本はJ-POPがすごい人気だから、洋楽はめったに聴かない人が多い。
英語だし…わかんないし…って、食わず嫌いで聴かない人も多い。
私も高校生のころにやっと興味がわいたので、聴かない人の気持ちもよくわかるんです。
でも、実際に洋楽を聴いてみると、すごい才能のある歌手の人がたくさんいて、すぐハマってしまいました。
聴いたことないようなジャンルの音楽を聴くのって、ワクワクしますよね。

凱旋ライブも、ガッツリ洋楽で、さいたま初日が始まる前は心配もあったけど、
全公演終えてみれば、どの曲もお客さんの反応はすごく良かったし、
結局、洋楽も邦楽も聴いてて楽しいことに変わりないんですよね♪
だから、仁さん…日本にも洋楽の素晴らしさをもっと伝えてほしいです!

ジャニーさんを尊敬して、信頼してるのも、よく伝わってきました。
私も、ジャニーズのエンターテイメントは、絶対に世界で通じると思う。誇れるよ。
特にライブの大規模なセットとか演出は、これからも必ず取り入れてほしい。
「ジャニーズ史上初!の全米デビュー」って、これからも堂々とステージに上がってほしいです。

仁が目指すのは世界基準のポップミュージック
楽しみです!

読み応えバツグンの8ページ
またいろいろ吸収しましたー。

それでは、今日はこの辺で。

ちゃお~。
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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

コメント

拍手コメレス

humanityさん
humanityさん、こんばんは♪やっぱり発売日はファンみんなフワフワ気分ですよね。手に取ったときは感動で手が震えました。
3月2日がまた大切な記念日になって、これから毎年祝えるのは、本当に嬉しいですよね。
ファンも、この1年で一緒に成長して、ライブでまた一体感も生まれて、素敵な1年でした。仁さんも、自分自身も、ここまでこれたのは、たくさんのファンの存在が心強かったからだと思います。
全米デビューに向けて、またみんなで一歩一歩ですね!

kumikoさん
kumikoさん、こんばんはー♪
居酒屋さんでも「Eternal」が流れてるんですね。他にもいろんな場所で流れてると聞いて、すごく嬉しいです!聞き入ってしまいますよねww
Secre

     
プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

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