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Deepinside and Individual の感想・・・



Deepinside

メンバーをはじめ、カメラマンさんや衣装さんからのコメントもあります。

そして、写真はすべてモノクロです。

1ページ目から仁!

ぼやけている感じが、じれったいっていうか。

でもそれが、いい味だしてるんだよね。

他のメンバーも、かなりアップな写真がたくさんで、

手フェチの人とか上半身の細かい部分のフェチの人とかにはたまらないと思うなー。



それじゃあ、インタビューの感想。

一人ずつ書きますね。



亀ちゃん


楽しい時間はあっという間だってこと、

私たちも毎年ツアーが終わるたびに感じることだよ。

そうそう。終わってみて初めてすごいことしてたんだ…って気付くの。

楽しんでると同時に、ちゃんと記録も作れちゃってたんだー、って感じたよね、みんな。

記録より何より、毎日毎日どれだけ楽しめたかの方が大事だったから…。


亀ちゃんは確かに、ファンが喜ぶサプライズみたいなものをたくさんやってくれる。

見る側はさ、キャーって叫ぶだけだけど、

やる側っていつやろうか、その瞬間を一生懸命探してくれてて…

こうゆうこともすべて私たちファンを喜ばせうとしてのことだから。

感謝、感謝です。

それに、あんな素晴らしいステージなのに

終わった後、ちゃんと反省点あげてさらに上のレベルを目指そうと頑張ってくれてるんだよ!?


そんなことないよ。十分素晴らしいコンサートだったよ。


っていくら私たちが言っても自分に厳しい亀ちゃんはきっと


まだまだだよ。


なんて言うんだろうな…

そんな亀ちゃんの常に進化してこうとする姿勢には、ただただ感動する。


ステージに立った時に、KAT-TUNで良かったって思える。

って言葉はどんな言葉よりも嬉しい。

私たちだって、客席からKAT-TUNを見てる時に、KAT-TUNのファンで良かったっと思えるから。

そうやって同じこと考えながら、同じ空間でパワー与え合えるなんて

こんな幸せなこと、ないんだから。

ありがとう、亀ちゃん。




じゅんの

じゅんののね、私たちを感動させようって気持ちはもう十分すぎるくらい伝わってる。

本当にたくさんの愛をありがとう…

どんなキザな言葉も王子様みたいにサラっと言ってくれるじゅんのが大好き。

アイドルのファンなんだってことを思い出させてくれる、というか…

じゅんのが

ジャニーズアイドル

としてのKAT-TUNを人一倍支えてくれてるんじゃないかな。

足にサポーターしながらLIVEやってたって書いてあるけど、

きっとじゅんのが足痛かったこと気付いてた人なんて、いないんじゃないかな。

それくらいアイドルとして、ファンには絶対に弱みを見せない

っていうじゅんののプロ意識にとても感動したんだ。


あと、こどもにはアイドルとして夢を与えたいって気持ちも、さすがプロ!って言いたくなる。

じゅんのはちゃんとKAT-TUNのメンバーとしての役割、わかってる。

ちゃんと相手が誰かによって、その人に合わせたりできるし、

たくさん助けられてること、知ってるよメンバーも、私たちも。

ありがとう、じゅんの。






まだ全然完成じゃないし、課題がたくさんあるから、自分を褒められない。

そんな想いが来年のLIVEをパワーアップしたものにしてくれる。

毎年毎年、これ以上ない!ってくらいのLIVEを見れるのは

絶対に去年より成長した姿を見せたいっていうKAT-TUN全員の気持ちが詰まってるからなんだ…。


聖のね、

盛り上がってんのかよ!!!

って叫び声がないとKAT-TUNのLIVEは成立しないって思ってるよ。

そんな叫び声から、

絶対に一人残らず楽しませるって気持ちがこれでもか!ってくらい伝わってくる。


LIVEは楽しんでナンボだよね、聖。

音楽は

音を楽しむ

って意味だし、楽しんで聴かないと歌い手の気持ちは伝わらないもんね。

KAT-TUNの曲聴いて、その頃の思い出が蘇ってくることたくさんあるよ。

一曲一曲にそれぞれの思い出があるから、

全部語ろうとしたらキリがないけど、

ファンはみんな、そう思ってるんじゃないかな。

聖の、心のこもったラップもいつも心に響いてくるよ。

ありがとう、聖。





たっちゃん

記録より完成度の高いLIVEを作ろうとする、

たっちゃんのこだわりや情熱はたっちゃんの作り出すステージを見れば一瞬で伝わる。

たっちゃんのソロはいつも感動を与えてくれる。

自然に涙が流れるんだ。

たっちゃんが伝えたいメッセージが音と一緒に真っ直ぐに体に入ってくるし、

細かいところまでこだわった演出によって、見てても伝わる。

見ても、聴いても、楽しめる独特の世界がたっちゃんワールドだから。


6人の音楽性の違いがはっきりしてるから、

ソロでは、一人一人の良さが出るんだと思うんだ。

メンバー全員がソロにかける想いがすさまじいし。

その6つの力が合わさった全員でのパフォーマンスだから、圧巻…なんだよね。

恐いものなしの破壊力を持つんだと思う。

本当にこの6人でよかったって…LIVE見るたび思う。

ありがとう、たっちゃん。





ゆっち

LIVEは来てくれた人たちを楽しませることだけに集中できるから

メンバーもやるべき目的がはっきりしてるから

KAT-TUNらしさ、が出せるんじゃないかな。

見えない人たちのためにじゃなくて、今この空間にいる人たちのために…

っていう明確な目的があるから。


そして、やっぱりゆっちは誰よりもメンバーのことをちゃんと見てくれるし、よくわかってくれてる。

亀の自信

仁のセンス

じゅんののポジティブな気持ち

聖の男らしさ

たっちゃんの情熱

そしてゆっちの温かさ

で一つになれるんだよね。

こうしてそれぞれの才能を見ると、やっぱり誰一人欠けちゃダメだって思う。

ゆっちの温かさは私たちを心の底から癒してくれる。

ゆっちの優しさや温かさにどれほど助けられたか・・・もう数え切れないほどです。

そんなゆっちのパワーもKAT-TUNにもファンにも絶対に必要。

いつまでもそんなゆっちでいてね。

ありがとう、ゆっち。





そして、仁。

仁のまっすぐな言葉に、胸がいっぱいになって

涙が拭っても拭っても溢れてきて・・・。

仁の気づいたその不思議なこと、

当たり前のことなんだけど

この言葉だけで、仁がちゃんと一人一人の顔見てくれてること。

そのサングラス越しから・・・

私たちに仁の目は見えなくても仁の目からははっきりと見えてるんだろうね。

そんなところがなんだか憎いけど、やっぱり嬉しいんだ。

そして、仁が改めてあんなに大勢の人と時間、音楽を共有できることのすごさを感じてくれたことに

感激しました。


私、留学していた頃にホストファミリー全員にONE DROPを聴かせたことがあるんです。

みんなね、ONE DROPの最初のイントロのLOVE・・・DREAMIN・・・の所がかかった瞬間、踊りだしたの!

しかも、メンバーがやっていたように左右にゆらゆら揺れて。

ホストシスターは曲が終わった瞬間、この曲すっごくスキって言ってくれて

歌詞はわからないけど、こうやって音楽で伝わるんだって思わされた瞬間だった。

また、私のホストファミリーはスペイン系のアメリカ人だったから

スペインの曲もいっぱい聴かされたんだけど

今でも忘れられない曲がたくさんある。

歌詞がわからないから、口ずさめなくてフンフ~ン♪って歌うしかないけど

そんな曲でも、ちゃんと心の中に残る事ができるんだ、って思うんだ。

仁の言う通り、



音楽は言葉を越える

音楽でしか伝えられないことがある



歌がうまくなりたい

って気持ちを今も変わらずにもち続けていてくれることに、感謝。

私も仁にはもっともっと歌うまくなってほしい。

仁なら絶対にいつか必ず、みんなに認めてもらえる歌手になれる。

仁がそう思ってくれてるから、私たちだって全力で応援するし

一緒に夢を追いかけようと思える。


仁の歌声はちゃんと歌詞に合わせて変化してる。

息遣いで表現してみたり、声の強弱で表現してみたり

細かく細かくアレンジをしてる。

何より、歌がスキっていう気持ちが伝わるのは

歌に対しての愛と情熱がこもってるから。

そして、何でも素直に言葉に表せる仁の性格が

仁のまっすぐで綺麗な歌声に表れてるんだって思う。


だから、絶対にいつかJin Akanishiとしておっきな夢を叶えてね。


仁の歌が大好きです。


ソロで、クリちゃんとコラボして仁は学んだことがたくさんあったんだよね。

KAT-TUNの外に出て他のアーティストと触れ合ってみる事が、また仁の新たな一歩になったんだ。

その一歩大事にしていこうね。

Jin Akanishiとして、成長していこうね。

でも、やっぱりホームはKAT-TUN。

KAT-TUNにしか出せない色。

KAT-TUNらしい音楽も

きっと言葉も国境も越えて

みんなに愛されますように・・・

ファンとして、心から願っています。


仁、ありがとう。


KAT-TUN、ありがとう。





Individual

本当にみんないい顔してる。

ゆっちがインタビューで言ってた

1人1人の良さ・・・(自信とかセンスとか男らしさとか・・・)

この写真見てて、なんか体からにじみ出てるって思った。

仁の対称的なこの2枚が、

なんかとっても仁らしくて、自然で・・・。

もう、大好きです・・・。


すっごく気になるのはじゅんのが着てる「I LOVE L.A.」Tシャツですが(笑



そして最後の全員ショットがこの写真集で一番スキだーーーー!

大好きだーーー!

このライブを乗り越えて、おおきく成長したKAT-TUNのみんな。

頼もしい顔、たたずまい。

これこそ、我らがKAT-TUNです。

タイトルの「そして今、記録を破った」って言葉がとっても似合う最後の1枚。




みんな、おめでとう。

そしてありがとう。











こんな私の感想を最後まで読んでくださった方々に

ありがとうございました。

これで、とりあえずスッキリ。

言いたいこと全部言えたと思います。





今日の夜にはHelpless Nightの感想と和訳のせます。

それでは、また後で。





ちゃおー。





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テーマ : 赤西仁
ジャンル : アイドル・芸能

     

コメント

Re: コメレス

こんばんは。

本当にいつも褒めていただいて、ありがとうございます。
私にはもったいないない言葉ばかりで・・・嬉しすぎて
お礼の言葉も見つかりません。
これからの励みになります。
いつもありがとうございます。

リンク早速させていただきます。
ありがとうございます。
初リンクがイチゴさんなんて、とっても嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。

それでは・・・今夜はカツカツ楽しみましょう!



No title

こんにちは(^^*)
MAMIさんのKAT-TUNへの熱い想いって本当に素敵だなぁって改めて思いました。
本当にうまく言葉にできないんですけど、感動しました。
仁だけじゃなく、こうしてみんなのことも、しっかりと心の目を使って見ていらして、
涙が出そうになりました(; ;)
本当にウルウル来て、言葉にならなくって、ただ心で頷くことしかできないんです。

MAMIさんみたいなファンがいるってこと、私に力があるなら
KAT-TUNのみんなに伝えたいって思いました。
こんな風に大きな愛で愛されてるKAT-TUN、本当に幸せ者だって感じますi-228

これからも、たくさんKAT-TUNのこと綴っていって下さいね(^^*)


それからリンクの件なんですが....
もう、全然構いません!!相互リンク、ぜひお願いします(><*)

リンクさせてもらえるだけでも、嬉しいので
本当にこちらこそありがとうございますm(_ _)m
早速リンク貼らせてもらいますね(^^*)
(これからも、どうぞよろしくお願いしますね♪♬)


では、またお邪魔させてもらいます★☆







Secre

     
プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

リンクフリーではありませんが、
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※コメントは管理人承認制になりました。
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