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9月22日 DREAM BOYS 【MCレポ】

こんにちは~!&お久しぶりです~!

昨日は人生初のDREAM BOYSに行ってきました♪
本当に最初から最後まで超最高でした!
笑いあり、涙ありの、あっという間の3時間半。
100周年にふさわしいすごく豪華な舞台で…大満足です。

レポを書こうと思うんですが、
3時間半分を一気に書くのは、長すぎるし読むのも大変なので、
まずは忘れやすいMCからレポ書こうと思います。
(このMCもまた相当長かったりするんですが…)
話した話題の順番は多少ごちゃごちゃな部分がありますが、
内容はほぼ全部合っていると思います。

続きに入れますので、よかったら読んでやってください~。

それでは、ちゃお~。





9月22日 DREAM BOYS MCレポ

『未来人』中丸
亀「みなさん。今日はありがとうございます。帝国劇場100周年という…(つらつらつらつら)」←さすがに長くて忘れました(汗)
亀「そして、3年ぶりに帰ってきてくれました、田中聖くんです。」
客「拍手」
聖「帝国劇場100周年の年に、KAT-TUNのメンバーから三人も…(つらつらつらつら)」←同じくここも長いので忘れました(汗)
亀「そして…1000年ぶりに…」
客「爆笑」
亀「DREAM BOYSに帰ってきてくれました、中丸雄一くんです。」
雄「どうも、1000年ぶりに帰ってきました、中丸雄一です。まぁ、亀は万年、中丸は1000年と言いますけれども…

客「…小笑」
雄「…違います。」
亀「フハハ!」
聖「でも、さっきの亀は万年のくだりあんまりうけなかったね。」
【解説】みんな「亀は万年」の時点でちょっと笑ってしまったので、その続きが聞き取れなかったんです。
雄「でも、今のよくとっさに振られた割には、よく出てきたと思わない?すごくない?」
客「拍手」
亀「いっつも100年後って言ってたから、変えようと思って。」
雄「このくだり2週間くらい続いてますけどね…」
亀「あと3日全部違うのにしよっかな。」
雄「ちゃんと紹介して。」
亀「はい、2千……12年から来ました中丸雄一くんです。」
雄「どうも、1年後から来ました、中丸雄一です。実は僕…未来人なんですよ。そうですね、確か一年前もこんな感じでした。」
客「爆笑」
雄「違うでしょ。過去がダメなら、未来ならいいってわけじゃないだろ。」
亀「5年ぶりの出演、中丸くんです!」
雄「あ、は、はい。」
聖「なんで、ちゃんと紹介したら、ちょっと不服そうなんだよ。」
客「笑」

舞台の感想
亀「どうですか?あと3日ですけど。」
雄「早いですね~。あと3日」
聖「明々後日の今の時間には~じゃない、今の時間ではないけど。明々後日には終わってますからね。」
亀「本当にあっという間ですね。ゆっちはどうですか?」
雄「光一くんSHOCKの頃から毎年帝劇には出させていただいてたんですけど、今回は5年経ってるので、感覚取り戻すのに1週間くらいかかりましたね。」
聖「そうですか?」
雄「あ~こんな感じだったなぁ、って思い出すのに、1週間半ぐらいはかかりましたね。」
亀「もう今は慣れてきて。」
雄「そうですね、もう今はばっちりです。」
亀「今、大丈夫じゃなかったらマズいですけどね(笑)」
客「笑」
雄「亀はどうですか?」
聖「どうですか?って(笑)」
雄「なんかいつの間にか俺が仕切ってない?」
亀「いいよ、俺そういうのできないから。」
雄「おい。座長!」
亀「中丸やって。」
雄「で、どうですか?2年ぶりに帰ってきましたけど。」
亀「でも、毎回新鮮ですよね。全部一緒ってわけではないし、もちろん変更もあるし。メインキャストも結構コロコロ変わるので。」
雄「KAT-TUNから3人っていうのは、どうですか?ライブっぽい感覚?」
亀「いやでも、ライブはもっとグループって感じじゃん。舞台上は…もちろんメンバーだけど、ひとりひとり役割があるから…個々が集まったって感じがしますね。」
雄「そうですか。」
亀「ここでの経験もね、次のライブに活かせればいいですよね。」
客「拍手」

出番の少ないチャンプ聖
亀「聖はどうですか?」
聖「チャンプって…世界一番出番が少ないメインキャストだと思うんですよ。」
雄「いいなぁ。」
亀「いいじゃん、それでもちゃんとインパクトあるよ。」
聖「2幕なんてベッドで死ぬくらいですよ。」
雄「あと天国みたいなところでふわぁ~ってしてる。」
亀「1幕もボクシングで終わりだろ?」
聖「違うよ、亀の歌(ロスマイ)の後、棺桶の中からふわぁ~ってしてるよ!」
亀「あ、そっか。」
聖「あれ必要ある?っていつも思うんだけど。」
亀「あるよ!あそこは俺と聖のコンビネーションだから。」
聖「あっ大事なのね。」
亀「でも、こいつ2幕もベッドのシーンの後、俺が飛んでるとこちゃんと袖で見ててくれてんの。」
聖「こ~やって脇から見てますよ。」
亀「パジャマでね。」
聖「だってホントにパジャマなんだもん。」
亀「いつもなんも言わないで素通りしてるけど…わかってるよ。」

亀の顔面にクリーンヒット
聖「今回なんと、初めてボクシングで亀の顔面をクリーンヒットしちゃって。」
客「えーーー!」
亀「そう。かぁぁぁん!って。」
聖「そう、見事に当てちゃってね。」
亀「鉛の板入ってたんじゃないですか?」
雄「いや、まずいでしょ?話変わっちゃう。」
聖「よく聞いてるとゴルァ!って言ってたりね。」
雄「だから、ストーリー変わっちゃうから。」
亀「で、さっき休憩中に俺の携帯がね…鳴り響いたんですよ。」
聖雄「「鳴り響いた携帯電話。」」
雄「あの、あきら…じゃなくて、しゅうじ。」
亀「修二。…そしたら聖で。」
雄「おお!」
亀「まじごめん!って。」
雄「ほお、謝罪を。」
聖「謝罪(笑)っていうほどのもんでもないけど。」
客「笑」
亀「まじごめん!まじごめん!って。」
聖「亀だけ階が違うからね。」
亀「そうそう。中丸も電話だもん。2人はさぁ、同じ階じゃん!? 隣り同士でしょ?」
雄「そうですね。」

大音量の『Le ciel』
聖「俺、シャワー浴びて出ると、必ず中丸の楽屋の前を通るんだけど、昨日なんか聴いたことのある曲流れてるなぁ、と思ったら、中丸の楽屋から『Le ciel』が大音量で流れてて。」
客「キャー!」
聖「『ルシエ~~~~~ル』って…『racontons a nos arnis des histoire enchantees(フランス語)』って。」
雄「プレーヤーに、KAT-TUNの曲も入ってるから、たまにかかるんですよ。」
聖「しかも、いつか歌った、X'mas ver.だったかんね。」←それしか発売してないんじゃ!
亀「エルフの森ですか?」
雄「エルフの森、言ってましたね。」
亀「あの時の俺の歌い方つったらね…ひどいよ。昔歌い方にクセあったからさぁ…「エルフの森にょにゃか~(超甲高い声)」「君の匂いさ~がぁしゅぅぅ(超甲高い声)」
客「爆笑」
雄「歌ってましたね~。」

ジャニーさんは『RED SUN』が嫌い!?
亀「RED SUNとかね…『RED SUN COMIN'』ってね。」
雄「たぶん、その曲知ってる人少ないと思いますよ。」
聖「歌ってましたね。」
亀「ジャニーさんが大っ嫌いな曲ね(笑)」
客「えーーーー!」←初耳
雄「ホントに嫌いでしたよね。」
亀「『YOUたち!まじ最悪だよ!この曲大っ嫌いだよ!』って。」
客「爆笑」
聖「でも、まだ結成したばっかりだから、それしか歌う曲ないしね。」
亀「そう、だから歌うしかないじゃん!そんでカッコよく『RED SUN COMIN'』って歌って、楽屋戻ってくるとジャニーさんが『マジ最悪だよ…』って。」
客「爆笑」

振り付け師さんのミス
聖「あの曲のさぁ『BREAK AWAY』ってとこ、サンチェさんが『激励!』って言ってたよね。」
客「笑」
雄「言ってた!」
聖「進行表にも『RED SUN』じゃなくて『激動』って書いてあったもん。」
亀「あと、このDREAM BOYSを振り付けしてる○○さん、っていう人がいるんですけど。」
聖「○○さんね。」
亀「その振り付け師さんに昔、嵐がデビューするときに嵐の『A・RA・SHI』っていう曲の振り付けを教えてもらったんですよ。『A・RA・SHI! A・RA・SHI! FOR DREAM!』ってやつ。でも、振り付けしてる時いっつも『A・RA・SHI! A・RA・SHI! OH, PLEASE!』って言うんですよ。気づいてないの。」
聖「ずーっとね。」
亀「そうだから、ジュニアも何も言えないまま『A・RA・SHI! A・RA・SHI! OH, PLEASE!』って踊っててね。で、途中から『ジュニアも歌って!』とか言うから。どうしよう~、って。」
聖「間違ってる、って言えないしね。」
亀「そう。だからみんな合わせて5時間くらい『A・RA・SHI! A・RA・SHI! OH, PLEASE!』って歌ってたんですよ。」
客「爆笑」
雄「笑うと怒られるしね。」
亀「そう、だからやるしかなくて。」

ジュニア時代の失敗談
雄「いろいろ思い出ありますよね~。」
亀「中丸さぁ、SHOCKの時、すっごい怒られてたよね。」
雄「たぶん、KAT-TUNで1番、2番目くらい、たくさん怒られてましたよ。」
亀「言っていい?お前、SHOCKのときやらかしてるよね。」
雄「何を?それ言っちゃいけないやつ?それはやめてよ?」
亀「光一くん登場のときの黒幕のやつ。」
雄「それは田口だよ。」
聖「それ田口と俺。」
亀「田口か。」
聖「俺と田口で舞台袖から登場する光一君を黒い幕で隠しながら移動しなきゃいけなかったの。でも、その日なぜか田口が遅刻して。」
雄「遅刻って。」
聖「だから、どうしよう!と思って、俺一人で黒いたれ幕の両端持ってこ~うやって必死に移動してました。」
客「爆笑」
聖「本番に遅刻ってどういうことだよ…まぁ、その当時は学校とかあったんだろうけど。」
雄「でも、一人でたれ幕かくすのを学んだんでしょ。一人でもできるんだ、って。」
亀「学んだこといっぱいありますよね。こういうときはこうすればいい、とか。」
聖「SHOW MUST GO ON…っていうのは、すっごい学びましたね。何があっても続けなきゃいけない、っていう。」
雄「そうですね~。」
亀「だから、この舞台も、きっと終わったら得るものがあるんだろうね。中丸はなんか学んだとある?髪がストレートになったことですか?」
雄「意味がわかんない。」
亀「なんかあんの?」
雄「いやでも、そういうのって終わってみて気づくものじゃないですか。」
客「笑」
雄「いや、たくさんありますよ。たくさん。」

ゲンタニシ
亀「そういえば、今日もゲンタニシさんいましたね。」
雄「ゲンさんですか?」
聖「きっと、意味わかってない人いっぱいいると思うけど。」
亀「ゲンタニシさん知ってる人~?」
客「拍手まばら」
聖「薄い反応~(笑)」
雄「じゃあ、説明してくださいよ。」
亀「中丸のヒュマンボー…ヒューマンビート」
聖「ヒューマンボーって。」
客「笑」
亀「ヒューマンビートボックスのとき『みなさんこんにちは。』って言ってる人がいるんですよ。そのくっだらないキャラクターの名前がゲンタニシっていうんです。」
雄「余計な言葉つけんなよ!」
聖「くっだらないキャラクターがね…『1、2、3、4、5、6、7、8、ピー!』とか言ってる。」
客「爆笑」
聖「言ってるじゃん!『1、2、3、4、5、6、7、8、ピー!』って。」
雄「あれはゲンタニシさんじゃないです!」
聖「あ、あれは違うの?『1、2、3、4、5、6、7、8、ピー!』?」←しつこい(笑)
雄「あれは僕です。」
亀「じゃあ、ちょっとやってみてよ。」
雄「『みなさんこんにちは。ボクです。』」
客「笑」
亀「じゃあさ、中丸が説明してよ。」
雄「あれは一人舞台をやる時にいろいろコーナーを作ってて、キャラをつけたコーナーを作ろう、ってなったの。それで作ったのがゲンさん。」
亀「すごいよ。だってゲンさん、ギネス入ってるもんね。」
雄「え、入ってるんですか?」
亀「入ってますよ。ジャニーさんの隣りに。すごいよねー、ジャニーさんギネスだよ。」
雄「載ってましたね。」
亀「『写真撮ったおぼえないんだけどなぁ』って言ってましたけど(笑)」
客「笑」

亀はゲンタニシが好き
亀「でも、俺ゲンさん好きですよ?」
雄「ホントに?」
亀「普段も使ってるもん。」
雄「普段!?!? まじで!?」
亀「買い物のときとか『あのぉ駐車場の券ってこれでいいんですかぁ?』って。」
聖「お前、それ相当変な人だよ。」
亀「『亀梨くんですよね?』『違いましゅよぉ』って。」
客「爆笑」
亀「だから、俺と街で会ったら『タニシなう』にしなきゃダメだよ。Twitterとか。」
雄「それ、ここにいる人達には通じるけど、何も知らない人が聞いたら、心配されるよ。」
客「笑」
聖「相当疲れてる、ってね。」

街中の面白い人
亀「(笑)…いやでも、いろんな人いますよね。『握手してください!』だけならまだいいじゃん!? 俺、この前『あの~亀梨さんですよね~?』って聞かれて『あ、はい。』って言ったらサーってあっち行っちゃって。『え~~~~!それだけ~!』って。」
聖「いるいる。確認だけかよ、みたいな。」
雄「俺なんてこの前、有楽町のデパートのエレベーター乗ってたら、老夫婦がコソコソ話してて『嵐だよ。絶対嵐だよ。』って言ってて。」
客「爆笑」
雄「(いや、KAT-TUNなんだけど…。)って、でも言えなかった。」
聖「言えばいいじゃん。KAT-TUNです、って。」
亀「そういうときは言わなきゃだめだよ。ちゃんとしなきゃだめじゃん。自信もって。」
雄「負けましたよ。そのとき、もっと頑張ろう、って思った。」

新生KAT-TUN
亀「俺さ、仕事では亀とか…和也とかじゃん。だから、小さい子とかに「あ、かめなし~!」って言われるとビックリする。お、おぅ、俺亀梨って。」
聖「妙になれなれしく話しかけてくる人いるよね。俺なんてこの前、若い女の人に『あれ田中聖じゃね?なにしてんの~?』って言われたもん。『買い物ですけど~』みたいな(笑)」
亀「なんか、新しいあだ名ほしいな♪」
雄「でも、『K』じゃなきゃダメだよ!名前変わっちゃうから。」
亀「いいじゃん、ゲンさんで。『GET-TUN』で。」
聖「GET-TUNって(笑)」
雄「ダメだよ。」
亀「キクラゲでいいよ。木耳。」
聖「Nがニラで、Kが木耳?」
亀「じゃあ、全部食べ物にしようよ!」
雄「あぁ、全部集めたら一品完成するみたいな?」
亀「Kが木耳、Tは…たまご。」
聖「俺は?た…」
亀「あ!お願いタニシにして!」
聖「タニシ!?!?」
亀「お願い。一生のお願い!」
聖「そんなの一生のお願いでいいの?」
亀「もう聖にお願いしないから。」
聖「じゃあいいよ、Kが木耳、Tがたまご、Tがタニシ、Uは…」
亀「ウニ!」
雄「ウニ?」
亀「Uは上田でいいんじゃない?Uだけそのまま。坊主になった上田で。」
雄「もう食べ物じゃないじゃん!」
聖「じゃあ、Kが木耳、Tがたまご、Tがタニシ、Uが上田、Nがニラ!」
亀「でも、上田大変だよ!? 一人でみんなのフォーメーションとかチェンジしないといけないんだから。こうやって(かがみながら、他のメンバーの位置を動かす。)」
客「爆笑」
亀「で、ニラと2人のパートの時は、こうやってニラ持って歌うんだよ。」
客「爆笑」

今日の仕事
聖「また話脱線しすぎ。」
雄「今日一回公演だから、ここに力入れようって話してたんですよね。」
客「拍手」
亀「あ、でもダメだ、今日4時半から仕事。」
雄「俺も、4時半から坊主の上田とラジオだわ。」
聖「みんな仕事あるよね。」
亀「みんな別々に仕事で、9時から合流だよね。」
雄「そうそう。」
亀「それでは、中丸くんでした。(はけさせようとする)」
客「拍手」
雄「いやいや、そこは拍手しないでいいから。今まで一緒にやってたでしょ!? なんで ここでハケんだよ。
亀「面白いじゃん。お疲れさまでした~って(笑)」
雄「いや、最後まで歌わせて。」
亀「爆笑(ツボにハマる)」
雄「ヘラヘラしてんじゃね~よ。」
聖「ヘラヘラって(笑)…部活か!」
亀「部活の先輩みたい。」
聖「歯みせてんじゃねえよ!みたいな。」
亀「はい、すいませぇん~。」
聖「ヘラヘラしてんじゃねぇよ!みたいなね。」
亀「じゃあ、そろそろ真面目にね。」
聖「そうですね。」
亀「今回この舞台で僕たちを支えてくださっている、真琴つばささんと鳳蘭さんです。どうぞ。」
客「拍手」




こんな感じでした。

本当に長かったんです、すいません。
思い出せる限り、全部書いてみました。
ここまで読んでくださった、みなさん、本当にありがとうございます。

次は本編の感想を書こうと思います。

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テーマ : KAT-TUN
ジャンル : アイドル・芸能

     

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プロフィール

MAMI

Author:MAMI
Age: 23
Blood type: A
Birth date: Feb 21
From: Chiba
Occupation: Student
Team: BUNS

♡LOVE♡
JIN AKANISHI
KAT-TUN
TAKARAZUKA
DISNEY

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こちらもいつでも大歓迎です。
お返事は必ずさせていただきます。

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